東光高岳(6617)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 3000万
- 2014年3月31日 +243.33%
- 1億300万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 109億3600万
- 2017年3月31日 +0.27%
- 109億6600万
- 2018年3月31日 +2.09%
- 111億9500万
- 2019年3月31日 -3.73%
- 107億7700万
- 2020年3月31日 -2.99%
- 104億5500万
- 2021年3月31日 -4.3%
- 100億500万
- 2022年3月31日 -3.94%
- 96億1100万
- 2023年3月31日 -3.51%
- 92億7400万
- 2024年3月31日 -5.51%
- 87億6300万
- 2025年3月31日 -1.4%
- 86億4000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/26 15:11
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社については主として定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産廃棄損に関する注記(連結)
- ※8 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2025/06/26 15:11
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 建物及び構築物 3 百万円 27 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 5 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の一部については工場財団を組成し、根抵当権1百万円の担保に供しております。工場財団の内訳は次のとおりであります。2025/06/26 15:11
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物 66百万円 61百万円 土地 260 〃 260 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の主な当期増加額は、第二地区 油・ガステント倉庫及び保有する賃貸ビルの設備更新によるものであります。2025/06/26 15:11
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/26 15:11
(経緯)用途 種類 金額 GXソリューション事業用資産 建物及び構築物 77 百万円 機械装置及び運搬具 76 〃 工具、器具及び備品 8 〃 ソフトウェア 11 〃
GXソリューション事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/06/26 15:11
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産