- 6617
- 2026/09/04
- 時価
- 1095億円
- PER 予
- 10.63倍
- 2013年以降
- 0.9-60.31倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2013年以降
- 0.28-1.41倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.99%
- ROE 予
- 14.18%
- ROA 予
- 8.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/02 15:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2017/11/02 15:12
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは新たに「東光高岳グループ2017年度中期経営計画」を策定し、電力システム改革を契機に、事業領域の拡大とビジネスモデルの変革を目指しております。2017/11/02 15:12
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は電力機器事業で堅調に推移した一方、スマートメーターの反動減があり、44,901百万円(前年同期比4.9%減)となりました。
利益面では、スマートメーターのコストダウンを着実に進めているものの売上高の減少、営業外収益の減少及び特別損失の増加により、営業利益598百万円(前年同期比14.1%減)、経常利益648百万円(前年同期比25.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失148百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益507百万円)となりました。