営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 39億8300万
- 2018年3月31日 -26.01%
- 29億4700万
個別
- 2017年3月31日
- 13億1500万
- 2018年3月31日 +9.81%
- 14億4400万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 2018/06/28 15:17
業績評価係数 = ①の係数 × 0.5 + ②の係数 × 0.5②対前年比連結営業利益 係数 145%以上 1.5 135%-145%未満 1.4 125%-135%未満 1.3 115%-125%未満 1.2 105%-115%未満 1.1 95%-105%未満 1.0 85%-95%未満 0.9 75%-85%未満 0.8 65%-75%未満 0.7 55%-65%未満 0.6 45%-55%未満 0.5 35%-45%未満 0.4 25%-35%未満 0.3 15%-25%未満 0.2 15%未満 0.1
※1.事業年度中に退任でポイントを計算する場合は、退任日直前の確定した四半期連結累計期間の業績数値と前年同期を比較して①、②の係数を決定します。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/28 15:17
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/06/28 15:17
累計期間 売上高 2,985百万円 営業利益 75百万円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/28 15:17
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/06/28 15:17
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 33 1 連結財務諸表の営業利益 3,983 2,947
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、平成31年3月期から平成33年3月期の3ヶ年を対象期間とした経営計画「東光高岳グループ2020中期経営計画」を策定しております。2018/06/28 15:17
(3) 中長期的な会社の経営戦略2018年度予想 2019年度目標 2020年度目標 売上高 910億円 1,040億円 1,200億円 営業利益 34億円(3.7%) 45億円(4.3%) 60億円(5.0%)
当社グループは、電力システム改革を契機に、事業領域の拡大とビジネスモデルの変革を目指すために、中長期戦略として、以下の3つの基本方針のもと取り組んでまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における売上総利益は18,841百万円(前年同期比5.1%減)となりました。売上総利益率は前連結会計年度比1.4%増加し、19.8%となりました。これは主に各種製品でのコストダウンによるものです。2018/06/28 15:17
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、販売費及び一般管理費がほぼ前年並みで推移し、その結果2,947百万円(前年同期比26.0%減)となりました。