営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 27億3600万
- 2020年3月31日 -15.17%
- 23億2100万
個別
- 2019年3月31日
- 13億600万
- 2020年3月31日 +29.4%
- 16億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/06/29 16:37
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/06/29 16:37
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/06/29 16:37
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 △8 △21 連結財務諸表の営業利益 2,736 2,321
- #4 役員の報酬等(連結)
- (業績連動報酬算出のための指標と算定方法)2020/06/29 16:37
・金銭変動報酬については、各事業年度における計画の着実な達成、収益の拡大といった短期インセンティブとなることを目的として、基準年度に対する連結売上高、連結営業利益の増減に中期経営計画の達成度を加味して決定しております。
・株式報酬については、持続的成長、企業価値向上といった中長期のインセンティブとすることや株主との利益意識の共有を目的として、業績連動報酬の一部を株式にて支給しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、2018年度に2020中期経営計画として、2020年度を最終年度とした計画を策定し、基本方針のもと目標数値達成に向けて取り組んでまいりましたが、事業環境が低調なまま推移したこと等により2020年度の目標数値を以下のとおり修正いたしました。なお、2021 年度を初年度とする中期経営計画につきましては、新たな事業環境を踏まえた上で、策定次第公表する予定です。2020/06/29 16:37
(4) 経営環境及び会社の対処すべき課題2020年度目標 (当初計画) (修正後) 売上高 1,200億円 920億円 営業利益 60億円(5.0%) 23億円(2.5%)
① 既存事業の収益性向上 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における売上総利益は18,320百万円(前年同期比0.8%減)となりました。売上総利益率は前連結会計年度比0.7%減少し、19.6%となりました。これは主に一部製品の売上高減少によるものです。2020/06/29 16:37
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、販売費及び一般管理費がほぼ前年並みで推移し、その結果2,321百万円(前年同期比15.1%減)となりました。