東光高岳(6617)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年3月31日
- 10億3200万
- 2017年3月31日 -6.88%
- 9億6100万
- 2018年3月31日 +5.62%
- 10億1500万
- 2019年3月31日 -2.56%
- 9億8900万
- 2020年3月31日 -6.57%
- 9億2400万
- 2021年3月31日 -4.33%
- 8億8400万
- 2022年3月31日 -6.67%
- 8億2500万
- 2023年3月31日 -8%
- 7億5900万
- 2024年3月31日 -8.17%
- 6億9700万
- 2025年3月31日 -3.3%
- 6億7400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/26 15:11
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社については主として定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産廃棄損に関する注記(連結)
- ※8 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2025/06/26 15:11
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 建物及び構築物 3 百万円 27 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 5 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/26 15:11
(経緯)用途 種類 金額 GXソリューション事業用資産 建物及び構築物 77 百万円 機械装置及び運搬具 76 〃 工具、器具及び備品 8 〃 ソフトウェア 11 〃
GXソリューション事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/06/26 15:11
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産