有価証券報告書-第8期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1) ヘッジ会計の方法
原則として繰延ヘッジ処理によっております。
なお、振当処理の要件を満たしている為替予約等については振当処理に、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては特例処理によっております。
(2) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(3) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、合理的に見積った投資効果が及ぶ期間(5年)において均等償却しております。
(1) ヘッジ会計の方法
原則として繰延ヘッジ処理によっております。
なお、振当処理の要件を満たしている為替予約等については振当処理に、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては特例処理によっております。
(2) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(3) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、合理的に見積った投資効果が及ぶ期間(5年)において均等償却しております。