7162 アストマックス

7162
2026/06/26
時価
33億円
PER
1.73倍
2013年以降
赤字-4768.75倍
(2013-2026年)
PBR
0.45倍
2013年以降
0.34-1.88倍
(2013-2026年)
配当
3.11%
ROE
25.85%
ROA
9.15%
資料
Link
CSV,JSON

アストマックス(7162)の経常利益又は経常損失(△) - アセット・マネジメント事業の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
-4371万
2014年3月31日 -227.26%
-1億4305万
2015年3月31日
7926万
2016年3月31日 +334.05%
3億4404万
2017年3月31日 +17.77%
4億517万
2018年3月31日 -54.34%
1億8500万
2019年3月31日 -8.92%
1億6850万
2020年3月31日
-2771万
2021年3月31日 -316.48%
-1億1541万
2022年3月31日 -37.93%
-1億5919万
2023年3月31日
-4584万
2024年3月31日
389万
2025年3月31日 +838.53%
3656万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
2026/06/25 15:39
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
2026/06/25 15:39
#3 事業の内容
当社グループは、創業以来培ってきたノウハウを活用し、主に総合エネルギー事業を展開しており、当社グループのセグメントは、「再生可能エネルギー関連事業」、「電力取引関連事業」、「小売事業」、「ディーリング事業」の4事業に区分しております。
2026年3月31日付で当社及び連結子会社2社に加え、匿名組合4組合及び持分法適用関連会社2社で構成されており、当社グループの事業における各社の位置づけ等について、セグメントとの関連において示しますと、次のとおりであります。なお、アセット・マネジメント事業は2025年3月末をもって廃止しております。
(再生可能エネルギー関連事業)
2026/06/25 15:39
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部営業収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2026/06/25 15:39
#5 報告セグメントの概要(連結)
(2)報告セグメントの変更に関する事項
前連結会計年度末において、アセット・マネジメント事業を担っておりましたAFM株式会社(旧:アストマックス・ファンド・マネジメント株式会社)を連結の範囲から除外したため、当連結会計年度より「アセット・マネジメント事業」の区分を廃止しております
2026/06/25 15:39
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
また、発注先が海外である先物取引等から発生する営業収益を海外の区分として記載しております。
アセット・マネジメント事業における営業収益
2026/06/25 15:39
#7 沿革
2020年7月「Just Energy Japan株式会社」を「アストマックス・エネルギー株式会社」に社名変更。「Just Energy Japan合同会社」を「アストマックス・エネルギー合同会社」に社名変更。
2024年12月当社ホームページにサステナビリティページを公開。
2025年3月事業再編に伴いアセット・マネジメント事業を廃止。
2025年5月中期ビジョン2028「Shift Up」を策定。
2026/06/25 15:39
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(完了)
アセット・マネジメント事業廃止(2024年度)
ガス取次事業廃止(2025年度)
2026/06/25 15:39
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における経営成績は以下のとおりです。
営業収益は、電力取引関連事業における増収を背景に前年同期間比22.2%増加の増収となりました。損益面ではディーリング事業における事業撤退に向けた事業規模縮小と裁定取引の取引対象商品の大幅な価格変動等によるネガティブな影響を受けたものの、イラン情勢の緊迫化による原油や天然ガス等の急騰を受け電力価格が急上昇したため、電力取引関連事業において大幅なヘッジ益が生じ、全体として営業利益、経常利益が拡大しました。また、資本効率の向上と財務体質の強化を図るため、非上場有価証券を2025年7月に売却したことで、投資有価証券売却益として146百万円を特別利益として計上いたしました。一方、2025年10月に電力取引関連事業の取引先が民事再生手続きを開始したことに伴い、売掛債権等38百万円を貸倒引当金繰入額として特別損失を計上しております。これらの結果、親会社株主に帰属する当期利益は1,956百万円となりました。
当連結会計年度における主なトピックスは以下のとおりです。
2026/06/25 15:39

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