7162 アストマックス

7162
2026/05/08
時価
60億円
PER 予
3.08倍
2013年以降
赤字-4768.75倍
(2013-2025年)
PBR
1.18倍
2013年以降
0.35-1.88倍
(2013-2025年)
配当
1.53%
ROE 予
38.35%
ROA 予
11.26%
資料
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アストマックス(7162)の経常利益又は経常損失(△) - アセット・マネジメント事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
-4371万
2013年6月30日 -28.85%
-5632万
2013年9月30日 -83.5%
-1億335万
2013年12月31日 -17.19%
-1億2111万
2014年3月31日 -18.11%
-1億4305万
2014年6月30日
-2037万
2014年9月30日
-2006万
2014年12月31日
1543万
2015年3月31日 +413.61%
7926万
2015年6月30日 +2.07%
8090万
2015年9月30日 +98.64%
1億6070万
2015年12月31日 +67.07%
2億6848万
2016年3月31日 +28.14%
3億4404万
2016年6月30日 -70.74%
1億65万
2016年9月30日 +102.2%
2億352万
2016年12月31日 +50.66%
3億663万
2017年3月31日 +32.14%
4億517万
2017年6月30日 -87.89%
4906万
2017年9月30日 +121.15%
1億849万
2017年12月31日 +39.3%
1億5114万
2018年3月31日 +22.4%
1億8500万
2018年6月30日 -67.82%
5953万
2018年9月30日 +77.72%
1億580万
2018年12月31日 +28.36%
1億3580万
2019年3月31日 +24.07%
1億6850万
2019年6月30日 -97.81%
368万
2019年9月30日 -37.24%
231万
2019年12月31日
-357万
2020年3月31日 -675.59%
-2771万
2020年6月30日
-2298万
2020年9月30日 -123.58%
-5138万
2020年12月31日 -59.14%
-8178万
2021年3月31日 -41.12%
-1億1541万
2021年6月30日
-3329万
2021年9月30日 -129.85%
-7652万
2021年12月31日 -52.2%
-1億1647万
2022年3月31日 -36.68%
-1億5919万
2022年6月30日
-2500万
2022年9月30日 -88.81%
-4720万
2022年12月31日
-4418万
2023年3月31日 -3.76%
-4584万
2023年6月30日
123万
2023年9月30日
-616万
2023年12月31日
-468万
2024年3月31日
389万
2024年9月30日 +322.28%
1645万
2025年3月31日 +122.25%
3656万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
2025/06/27 15:43
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額 △144,275千円には、セグメント間取引消去 10,800千円、全社収益 6,450千円及び全社費用 △161,525千円が含まれております。全社収益及び全社費用は、各報告セグメントに帰属しない親会社の収益及び費用であり、各報告セグメントに配分していない金額であります。
(2) セグメント資産の調整額 921,613千円は、各報告セグメントに帰属しない親会社の資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額 8,366千円は、各報告セグメントに帰属しない親会社に係る金額であります。
(4) 受取利息の調整額 50千円には、セグメント間取引消去 △6,163千円及び各報告セグメントに帰属しない親会社に係る金額 6,213千円が含まれております。
(5) 支払利息の調整額 1,234千円には、セグメント間取引消去 △6,163千円及び各報告セグメントに帰属しない親会社に係る金額 7,397千円が含まれております。
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 1,711千円は、各報告セグメントに帰属しない親会社における有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。2025/06/27 15:43
#3 事業の内容
当連結会計年度においては、連結子会社であった九州再生可能エネルギー投資事業有限責任組合は清算結了したため、また、連結子会社であったアストマックス・ファンド・マネジメント株式会社は、実質的に支配していると認められなくなったため、連結の範囲から除外しております。その結果、2025年3月31日付で当社及び連結子会社2社に加え、匿名組合4組合及び持分法適用関連会社2社で構成されており、当社グループの事業における各社の位置づけ等について、セグメントとの関連において示しますと、次のとおりであります。
なお、当社グループは、事業間のシナジーやリソースの最適化等を改めて検討し、アセット・マネジメント事業は他のセグメントとの今後のビジネスシナジーが見込み難いと判断し、2025年3月末をもって廃止することとしました。さらにディーリング事業についても、事業間のシナジーや投下資本の効率等を改めて検討した結果、2年を目途にディーリング事業の規模を段階的に縮小し、最終的に廃止することを決定いたしました。
(再生可能エネルギー関連事業)
2025/06/27 15:43
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部営業収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2025/06/27 15:43
#5 報告セグメントの概要(連結)
小売事業では、特別高圧・高圧市場の顧客へ電力販売を行い、連結子会社では個人を中心とする低圧市場の顧客へ電力とガスの販売を行っております。
アセット・マネジメント事業では、当社と連結子会社が推進し、学校法人東京理科大学が主に出資する大学発ベンチャーキャピタルファンドの営業者としてファンド運営業務等を行っております。
ディーリング事業では、OSE、TOCOM、CME、ICE、INE等、国内外の主要取引所において商品先物を中心に、株価指数等の金融先物を取引対象とした自己勘定取引を行っております。
2025/06/27 15:43
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
また、発注先が海外である先物取引等から発生する営業収益を海外の区分として記載しております。
アセット・マネジメント事業における営業収益
2025/06/27 15:43
#7 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
小売事業18
アセット・マネジメント事業2
ディーリング事業7
(注) 1 従業員数は、就業人員であります。
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、総務及び経理等の管理部門の従業員数であります。
2025/06/27 15:43
#8 沿革
2020年7月「Just Energy Japan株式会社」を「アストマックス・エネルギー株式会社」に社名変更。「Just Energy Japan合同会社」を「アストマックス・エネルギー合同会社」に社名変更。
2024年12月当社ホームページにサステナビリティページを公開。
2025年3月事業再編に伴いアセット・マネジメント事業を廃止。
2025年5月中期ビジョン2028「Shift Up」を策定。
2025/06/27 15:43
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・「事業の選択と集中」のさらなる推進:成長が見込まれるセグメントに各種資本(財務、人的等)を集中
アセット・マネジメント事業廃止
ディーリング事業を段階的に縮小し、2年を目途に廃止
2025/06/27 15:43
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、連結営業収益20,666百万円(前期比5,810百万円の増加)、営業費用20,843百万円(前期比6,667百万円の増加)、営業損失は176百万円(前期は679百万円の営業利益)、経常損失は146百万円(前期は512百万円の経常利益)となりました。
営業収益の増加は、小売電気事業の特別高圧・高圧向けの供給量増加に伴う売電収入の増加と電力取引関連事業で電力卸売取引が増加したことが主な要因です。また、営業費用の増加は、小売電気事業の供給量増加と電力取引関連事業の電力卸売取引増加に伴う電力仕入と支払い手数料の増加、加えて物価高による各種サービスの値上げや人員増に伴う人件費の増加が主な要因となっています。
2025/06/27 15:43

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