営業費用
連結
- 2025年3月31日
- 208億4339万
- 2026年3月31日 +8.53%
- 226億2235万
個別
- 2025年3月31日
- 203億1447万
- 2026年3月31日 +8.58%
- 220億5821万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3 譲渡制限付株式報酬に係る費用計上額及び科目名2026/06/25 15:39
4 公正な評価単価の見積方法前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業費用の株式報酬費用 11,418千円 11,511千円
取締役会決議日の前営業日の東京証券取引所における当社普通株式の終値としております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 営業費用の主なもの2026/06/25 15:39
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2026/06/25 15:39
リース料受領時に営業収益と営業費用を計上する方法によっております。
(6)重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #4 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 当社と社外取締役橋本昌司が専務取締役を務める大幸薬品株式会社との間では、当社電力小売事業の顧客紹介に関する契約を締結しておりますが、本書提出日現在、取引額は生じておりません。2026/06/25 15:39
また、社外取締役吉田昂希が代表取締役を務めるヒューリックエナジーソリューション株式会社と当社の間には、電力の売買及び業務委託に関する取引があります。これらの取引額は、直近事業年度実績における当社連結営業収益に対する割合が約0.4%、当社連結営業費用に対する割合が約1.4%となっております。
さらに、同氏が過去在籍していたヒューリックプロパティソリューション株式会社は当社の株式の約17.97%を保有しており、同社と当社との間には、電力需給及び業務委託に関する取引があります。これらの取引額は、直近事業年度実績における当社連結営業収益に対する割合が約0.1%、当社連結営業費用に対する割合が約0.6%となっております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント損益:46百万円のセグメント損失(前年同期間は135百万円のセグメント利益)2026/06/25 15:39
太陽光発電所全体の売電収入は経済的出力抑制の影響を受けたものの前年同期間比増加しました。一方、セグメント損益は、保険料の増額、系統用蓄電池事業における新規案件に向けた営業費用の先行発生、並びに地熱発電事業における継続的な費用先行、加えて2026年3月期末までに見込んでいた系統用蓄電池事業の事業体制構築が翌年度にずれ込んだことが影響し、セグメント損失となりました。なお、前年は当社で手掛けていた系統用蓄電池案件のうち1件をエリア分散の観点から2024年12月に他社に譲渡し151百万円の営業外収益(投資有価証券売却益)を計上していたため、前年比の差異が大きくなっております。
・CO2削減目標 :2030年までに最大年間66,000トン(太陽光100MW相当) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2026/06/25 15:39
リース料受領時に営業収益と営業費用を計上する方法によっております。
5.重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準