無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 13億5100万
- 2017年12月31日 +80.46%
- 24億3800万
個別
- 2017年3月31日
- 11億6600万
- 2017年12月31日 -0.51%
- 11億6000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/03/26 11:47 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/03/26 11:47
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,549百万円のプラスとなりました。これは主に、定期預金の預入による支出2,474百万円、有形固定資産の取得による支出176百万円、無形固定資産の取得による支出458百万円、投資有価証券の取得による支出287百万円があった一方で、定期預金の払戻による収入4,197百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入751百万円があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産は除く)
当社及び国内連結子会社については、主として定率法(ただし、建物(建物附属設備を除きます。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 3年~50年
器具備品 2年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/03/26 11:47