純資産
連結
- 2017年3月31日
- 278億3300万
- 2017年12月31日 +14.24%
- 317億9600万
- 2018年12月31日 +12.95%
- 359億1300万
個別
- 2017年3月31日
- 140億8100万
- 2017年12月31日 +14.07%
- 160億6200万
- 2018年12月31日 +13.78%
- 182億7500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」及び「流動負債」に、「預り仮想通貨」29,970百万円を計上したことにより、「流動資産」、「資産合計」、「流動負債」及び「負債合計」が、それぞれ29,970百万円増加しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「預り仮想通貨(資産)の増減額(△は増加)」が29,735百万円増加し、「預り仮想通貨(負債)の増減額(△は減少)」が29,735百万円増加しております。2019/03/25 12:29
なお、前連結会計年度の損益、期首の純資産額に対する累積的影響額及び1株当たり情報に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2019/03/25 12:29
(総資産)前連結会計年度末 当連結会計年度末 増減額 負債 523,747 488,820 △34,927 純資産 31,796 35,913 4,116
当連結会計年度末における資産合計は524,733百万円(前期末比30,810百万円の減少)となりました。これは主に、預託金の減少17,151百万円、預り仮想通貨の減少16,051百万円、信用取引資産の減少32,282百万円、有価証券担保貸付金の増加7,558百万円、短期差入保証金の増加10,583百万円、支払差金勘定の増加13,586百万円によるものです。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/03/25 12:29 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/03/25 12:29
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおり前連結会計年度末(2017年12月31日) 当連結会計年度末(2018年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 31,796 35,913 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 748 963 (うち非支配株主持分)(百万円) (748) (963)
であります。