- 7177
- 2026/10/02
- 時価
- 1404億円
- PER
- 12.99倍
- 2016年以降
- 6.27-83.58倍
(2016-2025年) - PBR
- 2.4倍
- 2016年以降
- 1.23-6.74倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 4.96%
- ROE
- 21.05%
- ROA
- 0.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 29億1400万
- 2019年12月31日 -12.73%
- 25億4300万
個別
- 2018年12月31日
- 11億6300万
- 2019年12月31日 -21.32%
- 9億1500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/03/23 15:33 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/03/23 15:33
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,954百万円のマイナスとなりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出462百万円、無形固定資産の取得による支出364百万円、投資有価証券の取得による支出517百万円、長期差入保証金の差入による支出309百万円があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 器具備品 2年~20年2020/03/23 15:33
ロ 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 器具備品 2年~20年2020/03/23 15:33
(2) 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産は除く)
当社及び国内連結子会社については、主として定率法(ただし、建物(建物附属設備を除きます。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 3年~50年
器具備品 2年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
定額法を採用しております。2020/03/23 15:33