純資産
連結
- 2017年12月31日
- 317億9600万
- 2018年12月31日 +12.95%
- 359億1300万
- 2019年12月31日 +5.26%
- 378億300万
個別
- 2017年12月31日
- 160億6200万
- 2018年12月31日 +13.78%
- 182億7500万
- 2019年12月31日 -5.18%
- 173億2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2020/03/23 15:33
(総資産)前連結会計年度末 当連結会計年度末 増減額 負債 488,820 568,724 79,903 純資産 35,913 37,803 1,890
当連結会計年度末における資産合計は606,528百万円(前期末比81,794百万円の増加)となりました。これは主に、現金及び預金の増加22,075百万円、預託金の増加38,340百万円、信用取引資産の増加16,694百万円などによるものです。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/03/23 15:33
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/03/23 15:33 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/03/23 15:33
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/03/23 15:33
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであり前連結会計年度末(2018年12月31日) 当連結会計年度末(2019年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 35,913 37,803 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 963 1,145 (うち非支配株主持分)(百万円) (963) (1,145)
ます。