ありがとうサービス(3177)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年2月29日
- 1億1648万
- 2021年2月28日 +10.14%
- 1億2830万
- 2022年2月28日 +2.64%
- 1億3168万
- 2023年2月28日 +26.41%
- 1億6646万
- 2024年2月29日 +7.05%
- 1億7821万
- 2025年2月28日 -5.95%
- 1億6761万
- 2026年2月28日 +14.68%
- 1億9222万
個別
- 2020年2月29日
- 1億1492万
- 2021年2月28日 +4.04%
- 1億1956万
- 2022年2月28日 +2.08%
- 1億2204万
- 2023年2月28日 +24.98%
- 1億5253万
- 2024年2月29日 +5.51%
- 1億6094万
- 2025年2月28日 -7.61%
- 1億4869万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、保有する固定資産についての将来の回収可能性を検討した結果、店舗等に係る減損損失を計上した場合、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。2025/05/30 11:24
(5)繰延税金資産について
繰延税金資産の計算は、将来の課税所得等不確実性の高い予測・仮定に基づいて見積もられており、経営環境の悪化や税務調査の結果等により、実際の結果がかかる予測・仮定とは異なる可能性があります。よって、今後の当社グループ実績等の予測・仮定が変更され、繰延税金資産の一部または全部の回収ができないと判断された場合、繰延税金資産が減額されるとともに税金費用が増加するため、当社グループの財政状態および経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。なお、繰延税金資産は現行の税制度を前提として計算しているため、将来の税制改正が、当社グループの財政状態や業績等に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/30 11:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年2月29日) 当事業年度(2025年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 10,478千円 10,919千円 繰延税金負債合計 40,228千円 37,074千円 繰延税金資産の純額 160,946千円 148,697千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/30 11:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 10,478千円 10,919千円 繰延税金負債合計 40,228千円 40,790千円 繰延税金資産の純額 178,211千円 166,849千円