繰延税金資産
連結
- 2022年2月28日
- 1億3168万
- 2023年2月28日 +26.41%
- 1億6646万
個別
- 2022年2月28日
- 1億2204万
- 2023年2月28日 +24.98%
- 1億5253万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、保有する固定資産についての将来の回収可能性を検討した結果、店舗等に係る減損損失を計上した場合、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。2023/05/31 11:12
(5)繰延税金資産について
繰延税金資産の計算は、将来の課税所得等不確実性の高い予測・仮定に基づいて見積もられており、経営環境の悪化や税務調査の結果等により、実際の結果がかかる予測・仮定とは異なる可能性があります。よって、今後の当社グループ実績等の予測・仮定が変更され、繰延税金資産の一部または全部の回収ができないと判断された場合、繰延税金資産が減額されるとともに税金費用が増加するため、当社グループの財政状態および経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。なお、繰延税金資産は現行の税制度を前提として計算しているため、将来の税制改正が、当社グループの財政状態や業績等に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/05/31 11:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 10,881千円 10,115千円 繰延税金負債合計 31,776千円 43,701千円 繰延税金資産の純額 122,048千円 152,534千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/05/31 11:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が93,121千円減少しております。主な減少の内容は、税務上の繰越欠損金を計上していた連結子会社の株式会社エージーワイを当社が吸収合併し、2023年2月期において当社が税引前当期純利益及び繰越欠損金充当前課税所得を計上したことに伴い、当該繰越欠損金を充当したこと等によるものであります。前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 10,881千円 10,115千円 繰延税金負債合計 32,916千円 43,701千円 繰延税金資産の純額 130,547千円 166,468千円