繰延税金資産
連結
- 2020年2月29日
- 1億1648万
- 2021年2月28日 +10.14%
- 1億2830万
個別
- 2020年2月29日
- 1億1492万
- 2021年2月28日 +4.04%
- 1億1956万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- さらに、今後においても店舗の経営状況や不動産市況等の当社を取り巻く事業および金融・経済環境によっては、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。2021/05/31 10:44
(5)繰延税金資産について
繰延税金資産の計算は、将来の課税所得等不確実性の高い予測・仮定に基づいて見積もられており、経営環境の悪化や税務調査の結果等により、実際の結果がかかる予測・仮定とは異なる可能性があります。よって、今後の当社グループ実績等の予測・仮定が変更され、繰延税金資産の一部または全部の回収ができないと判断された場合、繰延税金資産が減額されるとともに税金費用が増加するため、当社グループの財政状態および経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。なお、繰延税金資産は現行の税制度を前提として計算しているため、将来の税制改正が、当社グループの財政状態や業績等に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/31 10:44
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 7,750千円 8,667千円 繰延税金負債合計 33,410千円 30,516千円 繰延税金資産の純額 114,920千円 119,560千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/31 10:44
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 7,922千円 8,667千円 繰延税金負債合計 34,139千円 31,592千円 繰延税金資産の純額 116,489千円 128,301千円 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社では、新型コロナウイルスの感染症拡大防止に伴う政府及び各自治体からの自粛要請を踏まえ、一部店舗における営業時間の短縮及び臨時休業等の対応を行っております。2021/05/31 10:44
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、当社では、当面は新型コロナウイルスの感染拡大の影響が続くものの、翌事業年度以降緩やかに正常化するものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損損失等に関する会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響は不確実性が高く、上記の仮定に変化が生じた場合には、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、新型コロナウイルスの感染症拡大防止に伴う政府及び各自治体からの自粛要請を踏まえ、一部店舗における営業時間の短縮及び臨時休業等の対応を行っております。2021/05/31 10:44
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、当社グループでは、当面は新型コロナウイルスの感染拡大の影響が続くものの、翌連結会計年度以降緩やかに正常化するものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損損失等に関する会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響は不確実性が高く、上記の仮定に変化が生じた場合には、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。