- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社関連資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社関連資産でありま
2019/05/31 9:28- #2 セグメント表の脚注
- 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。2019/05/31 9:28
- #3 主要な販売費及び一般管理費
※3 販売費及び一般管理費の主なもの
| 前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) | 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) |
| 水道光熱費 | 307,058 | 千円 | 286,277 | 千円 |
| 減価償却費 | 269,728 | 千円 | 226,321 | 千円 |
| 長期前払費用償却費 | 18,793 | 千円 | 15,931 | 千円 |
2019/05/31 9:28- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度の業績は、売上高8,425,601千円(前事業年度比4.4%減)、営業利益369,499千円(同2.5%増)、経常利益410,135千円(同14.1%増)、当期純利益127,942千円(同1.1%増)と減収増益となりました。
業績につきましては、前期に2店舗、当期に2店舗閉店したことや7月の豪雨災害で数店舗が被災した影響により売上高が減少したものの、雇用確保の苦戦による人件費の減少、店舗閉店による家賃地代の減少、有形固定資産の減少に伴う減価償却費の減少により販売費及び一般管理費が255,084千円減少したことや営業外収益が57,268千円増加したことにより、営業利益および経常利益では増益という結果になりました。
セグメントごとの業績を示すと次のとおりであります。
2019/05/31 9:28- #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(注)1. 貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2. 期中増減のうち、前事業年度の主な増加は、賃貸用スタジアムの取得329,011千円であり、減少は減損損失19,066千円、減価償却費18,226千円であり、当事業年度の主な増加は、賃貸用店舗の新規取得およびリニューアル32,280千円であり、減少は減価償却費24,858千円であります。
3. 期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
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