- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2020/05/29 11:41- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/05/29 11:41 - #3 事業等のリスク
(b)有利子負債について
当社グループは、新規出店に際して、建物入居のための敷金・保証金、店舗建築、内装設備等のための資金が必要となります。当社グループは、これらの資金を金融機関からの借入金により調達しているため負債・純資産合計に占める有利子負債の割合が高い水準にあります。
今後につきましては、自己資本の強化に努める方針でありますが、金利の上昇および金融情勢の変化等による支払利息および社債利息の増加等が、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。
2020/05/29 11:41- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
一括償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた
負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 37,740千円 |
| 資産合計 | 234,915千円 |
| 流動負債 | 88,703千円 |
| 負債合計 | 297,748千円 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2020/05/29 11:41- #5 保証債務の注記(連結)
- 2020/05/29 11:41
- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。2020/05/29 11:41 - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※1 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社エージーワイを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
2020/05/29 11:41- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2019年2月28日) | 当事業年度(2020年2月29日) |
| 繰延税金資産合計 | 145,805千円 | 148,331千円 |
| 繰延税金負債 | | |
| 再リース料前払費用 | 902千円 | 1,062千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/05/29 11:41- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 当連結会計年度(2020年2月29日) |
| 繰延税金資産合計 | 150,629千円 |
| 繰延税金負債 | |
| 再リース料前払費用 | 1,062千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/05/29 11:41- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 財政状態の状況
当連結会計年度末においては、総資産は4,384,776千円、負債は2,527,155千円、純資産は1,857,621千円となりました。
③ キャッシュ・フローの状況
2020/05/29 11:41- #11 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
(注) 当期末残高445,653千円のうち、1,618千円を流動負債「その他」に計上し、444,035千円を固定負債「資産除去債務」に計上しております。
2020/05/29 11:41- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(注) 期末残高445,653千円のうち、1,618千円を流動負債「その他」に計上し、444,035千円を固定負債「資産除去債務」に計上しております。
2020/05/29 11:41- #13 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
2.簡便法を適用した確定給付制度
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る
負債の期首残高と期末残高の調整表
| 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) |
| 退職給付に係る負債の期首残高 | 8,699千円 |
| 退職給付費用 | 2,792千円 |
| 退職給付の支払額 | 845千円 |
| 退職給付に係る負債の期末残高 | 10,646千円 |
(2)退職給付債務と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る
負債 2020/05/29 11:41- #14 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/05/29 11:41 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
2020/05/29 11:41- #16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(2020年2月29日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (1)長期借入金(1年内返済予定額を含む) | 1,218,886 | 1,217,687 | △1,198 |
| 負債計 | 1,218,886 | 1,217,687 | △1,198 |
(注)1 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
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