土地
連結
- 2021年2月28日
- 2億2952万
- 2022年2月28日 -4.09%
- 2億2014万
個別
- 2021年2月28日
- 2億2952万
- 2022年2月28日 -4.09%
- 2億2014万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。2022/05/30 13:40
3 土地の〈 〉内の数値は外数であり、賃借中のものを示します。
4 建物、構築物、土地およびその他の[ ]書きは、賃貸物件を内数で表示しており、貸借対照表上、投資その他の資産「投資不動産」に計上しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2022/05/30 13:40
なお、借地権(賃借した土地の整地に要した費用等)については、借地契約期間にわたって均等償却しております。
ニ.リース資産 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/05/30 13:40
2 当期減少額のうち( )内は内書で減損損失の計上額であります。建物 店舗出店・移転による附属設備増加額 15,520千円 工具、器具及び備品 店舗出店・移転による増加額 7,697千円 土地 今治市上浦町盛雑種地取得 4,962.00㎡ 17,300千円
3 建設仮勘定の当期増加額は、各資産の取得に伴う増加額であり、当期減少額は、主に各勘定科目への振替額であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 上記については、店舗閉鎖予定か、業績が低迷しており今後も経常的な損失が見込まれるため、これらの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に50,417千円(建物41,348千円、構築物1,842千円、機械及び装置657千円、工具、器具及び備品1,187千円、リース資産1,025千円、電話加入権101千円、リース資産減損勘定4,255千円)計上しております。2022/05/30 13:40
なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。回収可能価額は原則として、他への転用や売却が困難なことからゼロとして減損損失額を測定しておりますが、土地の回収可能価額については、不動産鑑定評価をもとに正味売却価額を算定し、減損損失額を測定しております。
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2022/05/30 13:40
当社は、今治市その他の地域において、賃貸用のスタジアムおよび賃貸用店舗(土地を含む。)を所有しております。
前連結会計年度における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は4,564千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は3,849千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損の兆候がある資産又は資産グループについては、主要な資産(主として建物)の経済的残存使用年数における将来キャッシュ・フローを見積り、減損損失の認識の判定を行い、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る固定資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。2022/05/30 13:40
回収可能価額は原則として、他への転用や売却が困難なことからゼロとして減損損失額を測定しておりますが、土地の回収可能価額については、不動産鑑定評価をもとに正味売却価額を算定し、減損損失額を測定しております。
なお、固定資産の減損の兆候判定及び認識の要否判定に用いる将来の営業損益及び割引前将来キャッシュ・フローは、取締役会で承認された事業計画等に基づいて算出しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2022/05/30 13:40
なお、借地権(賃借した土地の整地に要した費用等)については借地契約期間にわたって均等償却しております。
(5)リース資産(有形固定資産・無形固定資産)