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2026/06/05
時価
31億円
PER 予
6.17倍
2013年以降
4.48-31.94倍
(2013-2026年)
PBR
0.89倍
2013年以降
0.67-2倍
(2013-2026年)
配当 予
4.1%
ROE 予
14.4%
ROA 予
7.47%
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2023/05/31 11:12
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費398,093千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社関連資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。
(4)減損損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減損損失であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社関連資産であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、無形固定資産に係る償却費を含めております。
4 上表には含まれておりませんが、フードサービス事業では、新型コロナに関連した受取協力金11,402千円等を営業外収益に計上した結果、経常利益は135,181千円となっております。
5 上表には含まれておりませんが、地方創生事業では、行政からの支援金56,202千円等を営業外収益に計上した結果、経常損失は96,785千円となっております。2023/05/31 11:12
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産 主として店舗什器・備品・看板等
2023/05/31 11:12
#4 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/05/31 11:12
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の状況
・主要な非連結子会社の名称 株式会社小原ハム工房
株式会社醍醐
・連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2023/05/31 11:12
#6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益が5,929千円増加しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は13,804千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2023/05/31 11:12
#7 会計方針に関する事項(連結)
要な資産の評価基準及び評価方法
イ.子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
ロ.その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ハ.棚卸資産
・商品
リユース事業商品
単品管理商品
個別法による原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)
上記以外
ブックオフ・MOTTAINAI WORLD ECO TOWN:
総平均法による原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)
上記以外:売価還元法による低価法
フードサービス事業商品
いきなりステーキ・ペッパーランチ他:
個別法による原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)
上記以外:
最終仕入原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)
・貯蔵品
最終仕入原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)2023/05/31 11:12
#8 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/05/31 11:12
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。2023/05/31 11:12
#10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦に所在する有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/05/31 11:12
#11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産減価償却累計額及び投資不動産減価償却累計額
前連結会計年度(2022年2月28日)当連結会計年度(2023年2月28日)
有形固定資産2,577,762千円2,653,244千円
投資不動産177,755千円199,569千円
2023/05/31 11:12
#12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/05/31 11:12
#13 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日)当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日)
棚卸資産帳簿価額切下額274千円-千円
2023/05/31 11:12
#14 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
用途所在地種類金額
リユース事業店舗 5店舗筑後市他リース資産減損勘定699千円
フードサービス事業店舗 5店舗松山市他建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、リース資産、電話加入権等79,097千円
地方創生事業 4施設今治市他建物及び構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用、リース資産減損勘定34,963千円
資産のグルーピングは、管理会計上の区分に基づき決定いたしました。
上記については、店舗閉鎖予定か、業績が低迷しており今後も経常的な損失が見込まれるため、これらの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に150,434千円(建物及び構築物90,932千円、機械装置及び運搬具5,098千円、工具、器具及び備品6,944千円、リース資産3,638千円、土地34,750千円、電話加入権223千円、長期前払費用1,265千円、投資不動産924千円、リース資産減損勘定6,658千円)計上しております。
2023/05/31 11:12
#15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2022年2月28日)当事業年度(2023年2月28日)
繰延税金資産
未払事業税10,881千円10,115千円
繰延税金負債合計31,776千円43,701千円
繰延税金資産の純額122,048千円152,534千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2023/05/31 11:12
#16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2022年2月28日)当連結会計年度(2023年2月28日)
繰延税金資産
未払事業税10,881千円10,115千円
繰延税金負債合計32,916千円43,701千円
繰延税金資産の純額130,547千円166,468千円
(注)1 評価性引当額が93,121千円減少しております。主な減少の内容は、税務上の繰越欠損金を計上していた連結子会社の株式会社エージーワイを当社が吸収合併し、2023年2月期において当社が税引前当期純利益及び繰越欠損金充当前課税所得を計上したことに伴い、当該繰越欠損金を充当したこと等によるものであります。
2023/05/31 11:12
#17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて180,526千円減少し、2,200,641千円となりました。現金及び預金の減少224,105千円が主な要因です。
2023/05/31 11:12
#18 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
2023/05/31 11:12
#19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日)当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日)
期首残高433,712千円442,808千円
有形固定資産の取得に伴う増加額14,657千円24,743千円
時の経過による調整額3,981千円3,722千円
(注)1.前連結会計年度の期末残高442,808千円のうち、17,571千円を流動負債「その他」に計上し、425,237千円を固定負債「資産除去債務」に計上しております。
2.当連結会計年度の期末残高465,958千円のうち、34,020千円を流動負債「その他」に計上し、431,938千円を固定負債「資産除去債務」に計上しております。
2023/05/31 11:12
#20 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
・連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2023/05/31 11:12
#21 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1)当事業年度に係る財務諸表に計上した金額
2023/05/31 11:12
#22 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/05/31 11:12
#23 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
2023/05/31 11:12
#24 重要な非資金取引の内容(連結)
2 重要な非資金取引の内容
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日)当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日)
資産除去債務14,657千円24,743千円
2023/05/31 11:12
#25 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産を中心に運用し、また、資金調達については主に銀行借入により調達しております。
(2)金融商品の内容およびそのリスクならびにリスク管理体制
2023/05/31 11:12
#26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(2022年2月28日)当連結会計年度(2023年2月28日)
資産の部の合計額(千円)2,129,6162,390,134
普通株式に係る期末の純資産額(千円)2,129,6162,390,134
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2023/05/31 11:12

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