のれん
連結
- 2014年5月31日
- 5億6000万
- 2015年5月31日 +2.5%
- 5億7400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5~10年)にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少なものは、発生年度に全額償却しております。2015/08/28 16:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/08/28 16:00
前連結会計年度(自 平成25年6月1日 至 平成26年5月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.取得に直接要したアドバイザリー費用等につきましては、取得会社がSankyo Tateyama Europe BVBAであるため、現地会計基準により費用処理しております。2015/08/28 16:00
(11) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに三協サーモテック株式会社、Sankyo Engineering (Thailand)Co.,Ltd.、Aluminium Capital Pte.Ltd.、Thai Metal Holding Co.,Ltd.、Thai Metal Aluminium Co.,Ltd.、Noble Aluminium Co.,Ltd.、CSI Vision Co.,Ltd.、STTA Pte.Ltd.、Thai-Aust Aluminium Co.,Ltd.を連結したこと、及び当社の子会社であるSankyo Tateyama Europe BVBAによる株式取得により新たにST Extruded Products Germany GmbH、Duinlust Grundstücks GmbH、Aleris Aluminum(Tianjin)Co.,Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純増)との関係は次のとおりです。2015/08/28 16:00
※3 当連結会計年度に出資持分の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 19,642百万円 固定資産 13,436百万円 のれん 7,988百万円 流動負債 △12,505百万円
出資持分の取得により新たに佛山三協電子有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに出資持分の取得価額と取得による支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の子会社であるSankyo Tateyama Europe BVBAによるAleris Aluminum Duffel BVBAの事業譲り受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりです。2015/08/28 16:00
流動資産 1,023百万円 固定資産 427百万円 のれん 813百万円 事業譲り受けの対価 2,264百万円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/08/28 16:00
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年5月31日) 当連結会計年度(平成27年5月31日) 住民税均等割 1.42% 2.50% のれんの償却、負ののれんの償却、負ののれん発生益及び持分変動損失 0.17% 0.89% 持分法による投資利益 △0.55% △1.03%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.38%から平成27年6月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については32.83%に、平成28年6月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については32.06%となります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥ 資産2015/08/28 16:00
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ363億13百万円増加し、2,705億57百万円となりました。流動資産は、原材料及び貯蔵品が59億74百万円増加したことに加え、仕掛品が43億3百万円増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ116億93百万円増加の1,353億6百万円となりました。固定資産はのれんが86億54百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ246億19百万円増加の1,352億50百万円となりました。
⑦ 負債