建物(純額)
個別
- 2018年5月31日
- 184億9200万
- 2019年5月31日 -5.25%
- 175億2100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/09/24 16:00
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2019/09/24 16:00
前連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 建物及び構築物 3 百万円 6 百万円 機械装置及び運搬具 9 〃 10 〃 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/09/24 16:00
前連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 建物及び構築物 5 百万円 3 百万円 機械装置及び運搬具 4 〃 7 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/09/24 16:00
前連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 建物及び構築物 35 百万円 26 百万円 機械装置及び運搬具 96 〃 51 〃 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2019/09/24 16:00
担保権設定の原因となっている債務前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 建物及び構築物 3,384 百万円 2,930 百万円 機械装置及び運搬具 2,516 〃 2,266 〃
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/09/24 16:00
2.当期首残高、当期減少額及び当期末残高における[ ]内は土地再評価差額金(内書)であります。建物 奈呉工場 建屋等改修 22百万円 射水工場 建屋等改修 16 〃 機械及び装置 奈呉工場 アルミニウム・マグネシウム鋳造設備 302百万円 射水工場 アルミニウム形材製造設備 194 〃 新湊東工場 アルミニウム形材製造設備 122 〃 石川工場 アルミニウム形材製造設備 112 〃 福野工場 エクステリア建材製造設備 70 〃 新湊工場 ビル用サッシ製造設備 42 〃 佐加野工場 ビル用サッシ製造設備 14 〃 工具、器具及び備品 金型設備 672百万円 ソフトウエア MONOS関連 122百万円
3.当期減少額のうち()内は内書で減損損失の計上額であります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/09/24 16:00
(経緯)場所 種類 用途 金額(百万円) 中国 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他 事業用資産 12811933 千葉県千葉市 建物及び構築物土地その他 遊休資産 1532 富山県高岡市 土地 遊休資産 9
事業用資産については、収益改善が遅れている状況を受け米国会計基準に基づき減損テストを実施した結果、公正価値が帳簿価額を下回ったため、減損損失を認識いたしました。千葉県千葉市の遊休資産については、売却の方針を決定したため、その他遊休資産については、土地の帳簿価額に対する時価が下落していることから、減損損失を認識いたしました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2019/09/24 16:00
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、在外子会社は定額法を採用しております。