インパクトフィールド(6067)ののれん - セールス&プロモーション事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年12月31日
- 1億7147万
- 2017年12月31日 -40.47%
- 1億208万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/03/30 13:14
前連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。2023/03/30 13:14 - #3 沿革
- 2【沿革】2023/03/30 13:14
年月 事項 2020年8月 当社のリサーチ&コンサル事業を会社分割により株式会社RJCリサーチへ承継。 2020年10月 当社のセールス&プロモーション事業を会社分割によりインパクトフィールド株式会社へ承継。 2020年11月 双日株式会社の資本参画。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産の概要2023/03/30 13:14
② 減損損失の認識に至った経緯用 途 種 類 場 所 減損損失(千円) 建物及び構築物、工具、器具及び備品、商標権、電話加入権、ソフトウエア等 愛知県名古屋市東京都渋谷区他 2,683 ― のれん 東京都渋谷区 1,009 合 計 14,270
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2023/03/30 13:14
1998年4月 (株)大丸エンジニアリング 入社 2016年3月 当社 取締役 スペシフィックセールス事業部長 2017年1月 当社 取締役(現任)セールス&プロモーション事業部 統括 O&H(株) 監査役 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/03/30 13:14
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 役員給与損金不算入額 0.1% 0.0% のれん償却額 0.6% 0.6% 税率差異 1.3% 1.9% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比較して553,508千円増加し、8,084,833千円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が521,970千円、商品及び製品が121,884千円、それぞれ増加したこと、現金及び預金が185,013千円減少したことによるものであります。2023/03/30 13:14
固定資産は、前連結会計年度末と比較して142,482千円減少し、1,229,072千円となりました。これは主に繰延税金資産が47,631千円増加したこと、有形固定資産が105,726千円、のれんが32,872千円、それぞれ減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末と比較して773,395千円減少し、4,058,364千円となりました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/03/30 13:14
前連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動とヘッジ手段のキャッシュ・フローの変動の累計又は相場変動を四半期ごとに比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。2023/03/30 13:14
(7) のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。