- 3175
- 2026/10/13
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 20.46倍
- 2013年以降
- 赤字-176.85倍
(2013-2026年) - PBR
- 12.1倍
- 2013年以降
- 赤字-336.4倍
(2013-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 59.14%
- ROA 予
- 7.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エー・ピー HD(3175)の商品の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2011年3月31日
- 2696万
- 2012年3月31日 +48.7%
- 4010万
- 2013年3月31日 +15.96%
- 4650万
- 2014年3月31日 +43.55%
- 6674万
- 2015年3月31日 +30.46%
- 8708万
- 2016年3月31日 +32.97%
- 1億1579万
- 2017年3月31日 -2%
- 1億1347万
- 2018年3月31日 +1.88%
- 1億1560万
- 2019年3月31日 -16.75%
- 9623万
- 2020年3月31日 -14.24%
- 8253万
- 2021年3月31日 -92.82%
- 592万
- 2022年3月31日 -55.41%
- 264万
- 2023年3月31日 +172.46%
- 720万
- 2024年3月31日 +141.45%
- 1738万
- 2025年3月31日 +57.11%
- 2731万
- 2026年3月31日 +111.59%
- 5779万
有報情報
- #1 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳2023/11/14 16:01
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2023年9月30日) 商品及び製品 405,487 千円 387,444 千円 原材料 112,598 千円 88,540 千円 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/11/14 16:01
(注)1.提出日現在発行数には、2023年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年9月30日) 提出日現在発行数(株)(注)1(2023年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 12,669,150 12,766,150 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 A種優先株式 1,000 1,000 非上場 (注)2 B種優先株式 300 300 非上場 (注)3 計 12,670,450 12,767,450 - -
(注)2.A種優先株式の内容は、次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食業界におきましては、需要回復の兆しが見られるものの、急速な円安の進行や人材不足、原材料価格や物価の高騰によるコストの上昇に加え、深夜時間帯を中心とした消費の回復が鈍いことから、依然として厳しい経営環境にあります。2023/11/14 16:01
このような環境の中、当社グループにおきましては消費環境の変化に対応し、市場や顧客のニーズに合った業態や商品の開発、顧客体験のさらなる改善に努めております。「食のあるべき姿を追求する」というグループ共通のミッションのもと、「塚田農場」業態に頼らないブランドポートフォリオの強化を進めるとともに、生産者との継続的な深い関わりに基づく付加価値の高い商品開発に取り組むなど、事業構造の転換に努めております。
また、回復基調にある国内消費やインバウンド需要の高まりによって、既存店売上高が大きく回復していることから、今後回復が見込めないと見込める店舗の撤退や、コロナ禍で客数増加のために投じたマーケティング費用(広告費・販促費など)やその他の固定費を見直すとともに、既存事業の更なるDX化や、本部人員の配置転換等を行い、本部コストの削減と収益構造の改善に努め、業績の早期回復の取組みに着手しております。