エー・ピー HD(3175)の売上高の推移 - 四半期
連結
- 2013年6月30日
- 31億7036万
- 2013年9月30日 +110.93%
- 66億8740万
- 2013年12月31日 +60.96%
- 107億6406万
- 2014年6月30日 -61.04%
- 41億9416万
- 2014年9月30日 +105.46%
- 86億1754万
- 2014年12月31日 +57.29%
- 135億5445万
- 2015年6月30日 -65.8%
- 46億3497万
- 2015年9月30日 +103.75%
- 94億4363万
- 2015年12月31日 +59.44%
- 150億5702万
- 2016年6月30日 -60.4%
- 59億6281万
- 2016年9月30日 +100.16%
- 119億3499万
- 2016年12月31日 +55.07%
- 185億795万
- 2017年6月30日 -66.71%
- 61億6182万
- 2017年9月30日 +98.54%
- 122億3388万
- 2017年12月31日 +53.42%
- 187億6962万
- 2018年6月30日 -69.66%
- 56億9541万
- 2018年9月30日 +95.67%
- 111億4444万
- 2018年12月31日 +56.23%
- 174億1144万
- 2019年6月30日 -66.31%
- 58億6609万
- 2019年9月30日 +93.5%
- 113億5095万
- 2019年12月31日 +53.01%
- 173億6778万
- 2020年6月30日 -93.36%
- 11億5342万
- 2020年9月30日 +217.89%
- 36億6659万
- 2020年12月31日 +87.37%
- 68億7024万
- 2021年6月30日 -81.08%
- 12億9990万
- 2021年9月30日 +97.4%
- 25億6595万
- 2021年12月31日 +120.05%
- 56億4650万
- 2022年6月30日 -36.16%
- 36億446万
- 2022年9月30日 +104.71%
- 73億7854万
- 2022年12月31日 +63.08%
- 120億3259万
- 2023年6月30日 -60.09%
- 48億255万
- 2023年9月30日 +103.48%
- 97億7214万
- 2023年12月31日 +53.39%
- 149億8991万
- 2024年9月30日 -34.88%
- 97億6084万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/06/26 15:00
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー:無(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 5,375,953 10,667,919 16,489,785 21,821,782 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 547,387 663,064 1,137,915 1,062,809 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報につきましても、変更後の区分方法により組み替えて表示しております。2026/06/26 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/26 15:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (2)残存履行義務に配分した取引価格2026/06/26 15:00
当社グループでは、残存履行義務に配分した取引価格の注記にあたって実務上の便法を適用し、当初に予想される契約期間が1年以内の契約及び当社グループ製品のライセンスの販売のうち売上高又は使用量に基づくロイヤリティについては注記の対象に含めておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は実勢価格に基づいております。2026/06/26 15:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2026/06/26 15:00日本 その他 合計 19,767,437 2,054,345 21,821,782 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当該株式譲渡に伴い関係会社株式売却益を特別利益として計上し、自己資本の拡充に繋げたほか、2025年10月に完了した第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の払込により、成長投資に向けた資金調達と財務基盤のさらなる安定化を実現いたしました。2026/06/26 15:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は21,821百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は845百万円(前年同期比221.3%増)、経常利益は721百万円(前年同期比185.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,135百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失36百万円)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、当連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/26 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。