- 3175
- 2026/08/28
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 20.65倍
- 2013年以降
- 赤字-176.85倍
(2013-2026年) - PBR
- 12.21倍
- 2013年以降
- 赤字-336.4倍
(2013-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 59.14%
- ROA 予
- 7.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/06/26 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 重要な契約等(連結)
- 当社は、2026年5月28日開催の取締役会において、シンジケートローン契約の締結について決議し、2026年6月25日付で契約を締結いたしました。2026/06/26 15:00
(2) コミットメント契約締結についてトランシェA トランシェB 参加金融機関 株式会社りそな銀行株式会社みずほ銀行株式会社三井住友銀行株式会社きらぼし銀行株式会社商工組合中央金庫株式会社横浜銀行株式会社千葉銀行 株式会社りそな銀行株式会社三井住友銀行株式会社きらぼし銀行株式会社みずほ銀行株式会社千葉銀行株式会社横浜銀行 財務制限条項 (1) 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上かつ843百万円以上に維持する。(2) 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益が損失とならないようにする。(3) 各年度の決算期における設備等投資実施額が800百万円を上回らないようにする。なお、ここでいう「設備等投資実施額」とは、当該決算期における借入人の連結キャッシュフロー計算書に記載された投資活動によるキャッシュフローの絶対値を意味する。(4) 各年度の決算期の末日における債務償還年数を4.0以下に維持する。なお、ここでいう「債務償還年数」とは、当該決算期の連結の決算書類(連結の計算書類等及び連結キャッシュフロー計算書をいう。)に基づき本契約別紙5記載の算式に従って計算される値をいう。 担保提供資産及び保証の有無 無担保/保証有(㈱エー・ピーカンパニー)
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と貸出コミットメント契約を締結しております。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/26 15:00
項目 前連結会計年度末(2025年3月31日) 当連結会計年度末(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) △50,726 1,124,852 純資産の部の合計額から控除する金額(千円)(うち新株予約権(千円))(うち非支配株主持分(千円))(うちA種優先株式払込額(千円))(うちB種優先株式払込額(千円))(うちA種優先株式配当額(千円))(うちB種優先株式配当額(千円)) 1,368,289(8,803)(785)(1,000,000)(300,000)(50,000)(8,700) 1,360,400(1,078)(621)(1,000,000)(300,000)(50,000)(8,700) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) △1,419,015 △235,547