エー・ピー HD(3175)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2011年3月31日
- 12万
- 2012年3月31日 -25.2%
- 92,000
- 2013年3月31日 +999.99%
- 787万
- 2014年3月31日 -14.39%
- 674万
- 2015年3月31日 -8.91%
- 614万
- 2016年3月31日 -14.76%
- 523万
- 2017年3月31日 -14.8%
- 446万
- 2018年3月31日 -14.84%
- 379万
- 2019年3月31日 -18.58%
- 309万
- 2020年3月31日 -14.29%
- 265万
- 2021年3月31日 -16.71%
- 220万
- 2025年3月31日 -70.97%
- 64万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (イ) 有形固定資産2025/06/27 14:11
主として定率法によっております。但し、当社及び国内連結子会社は建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2025/06/27 14:11
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 138,629 千円 20,893 千円 工具、器具及び備品 5,670 千円 1,621 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2025/06/27 14:11
担保権によって担保されている債務前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 98,628 千円 92,614 千円 有形固定資産「その他」 70,185 千円 70,185 千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2025/06/27 14:11
当社グループは、原則として各店舗を基本単位とし、遊休資産はそれぞれ個別の物件毎にてグルーピングしております。地域 主な用途 種類 金額 東京都他 国内外食店舗(計9店舗) 建物及び構築物 58,843 工具、器具及び備品 8,274 その他 2,122 合計 69,241 合計 37,942 米国 海外外食店舗(計1店舗) 建物及び構築物 18,306 工具、器具及び備品 1,090 合計 19,396
その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗や閉店の意思決定をしている店舗等、将来の収益性がないと判断した店舗について当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額126,580千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/06/27 14:11
但し、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。