建物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 1億2442万
- 2026年3月31日 -31.23%
- 8556万
個別
- 2025年3月31日
- 3423万
- 2026年3月31日 -12.02%
- 3012万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2026/06/30 15:30
2.上記の建物は、建物及び建物附属設備であります。
3.従業員数204名には株式会社Mimi Beautyへの出向社員36名を含んでおります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2026/06/30 15:30
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備(建物勘定に含まれる)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/30 15:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物 -千円 15,876千円 機械装置及び運搬具 1,163 3,288 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 1.減損損失を認識した主な資産2026/06/30 15:30
2.減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都中央区 事業用資産 建物 61,382 東京都中央区 事業用資産 工具、器具及び備品 7,254
マーケティング事業の一部のサービスにつきまして、当初想定していた収益を見込めなくなったことにより、当該サービスに係る資産グループについて減損損失を認識しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/30 15:30
(注)1.評価性引当額が119,410千円増加しております。主な変動要因は、当社において繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更したことによる、貸倒引当金や営業投資有価証券に係る評価性引当額の増加と、連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 事業税 △179 △3,675 建物附属設備 - △796 中小企業倒産防止共済掛金 - △2,763
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額