- 7163
- 2025/09/24
- 時価
- 7351億円
- PER 予
- 21.62倍
- 2023年以降
- 7.49-27.55倍
(2023-2025年) - PBR
- 4.21倍
- 2023年以降
- 1.23-4.56倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 19.46%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年3月31日
- 16億9300万
- 2014年3月31日
- -10億2300万
個別
- 2013年3月31日
- 16億9300万
- 2014年3月31日
- -10億2300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:百万円)2014/06/30 11:28
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 税効果額 △964 1,507 その他有価証券評価差額金 1,731 △2,716 繰延ヘッジ損益: - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2014/06/30 11:28
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 業績等の概要
- 資産負債の状況につきまして、連結総資産は前連結会計年度比4,373億円増加し3兆2,859億円となりました。このうち貸出金につきましては、住宅ローン等への積極的な取組みにより同2,583億円増加し1兆3,879億円、有価証券は同902億円増加し1兆4,120億円、買入金銭債権は同519億円増加し1,782億円となっております。2014/06/30 11:28
一方、負債は、同4,298億円増加し3兆2,367億円となりました。このうち預金につきましては、普通預金や円定期預金等を中心に同3,856億円増加し3兆766億円となっております。連結純資産は、当期純利益71億円を計上したことや、その他有価証券評価差額金及び繰延ヘッジ損益の変動を要因として、同74億円増加し491億円となりました。
③ セグメントの状況 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 11:28
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延ヘッジ損失 6,616 百万円 5,065 百万円 その他有価証券評価差額金 239 861 貸倒引当金 251 299 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,179 △295 繰延ヘッジ利益 - △140
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 11:28
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延ヘッジ損失 6,616 百万円 5,065 百万円 その他有価証券評価差額金 239 861 貸倒引当金 251 299 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,179 △295 繰延ヘッジ利益 - △140
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成26年3月31日現在の純資産の部合計は、当期純利益の増加を主因として、前年比74億円増加の491億円となりました。2014/06/30 11:28
3 連結自己資本比率(国内基準)平成25年3月31日 平成26年3月31日 増減(百万円) (百万円)(A) (百万円)(B) (B)-(A) 利益剰余金 7,353 14,470 7,116 その他有価証券評価差額金 1,693 △1,023 △2,716 繰延ヘッジ損益 △11,948 △8,894 3,053
当社は、国内基準を適用のうえ、信用リスク・アセットの算出においては標準的手法を採用しております。