有価証券報告書-第12期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めておりました「原材料及び貯蔵品」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示しておりました115,964千円は、「原材料及び貯蔵品」9,241千円、「その他」106,723千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「販売費及び一般管理費」の「広告宣伝費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「広告宣伝費」156,160千円及び「その他」551,489千円は、「その他」707,650千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」及び「保険解約返戻金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「助成金収入」2,010千円、「保険解約返戻金」2,290千円及び「その他」2,126千円は、「その他」6,426千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「保険解約損」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示しておりました1,410千円は、「保険解約損」441千円、「その他」969千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めておりました「原材料及び貯蔵品」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示しておりました115,964千円は、「原材料及び貯蔵品」9,241千円、「その他」106,723千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「販売費及び一般管理費」の「広告宣伝費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「広告宣伝費」156,160千円及び「その他」551,489千円は、「その他」707,650千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」及び「保険解約返戻金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「助成金収入」2,010千円、「保険解約返戻金」2,290千円及び「その他」2,126千円は、「その他」6,426千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「保険解約損」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示しておりました1,410千円は、「保険解約損」441千円、「その他」969千円として組み替えております。