有価証券報告書-第16期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)
※3 減損損失
前連結会計年度(自 令和元年10月1日 至 令和2年9月30日)
減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している単位を、資産グループとしております。
豊橋事業所の事業用資産は、継続的な営業損益のマイナスにより、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額に基づいて算定しております。
当連結会計年度(自 令和2年10月1日 至 令和3年9月30日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 令和元年10月1日 至 令和2年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| 愛知県豊橋市 | 事業用資産 | 建物及び構築物 | 11,173 |
| (3Dプリント事業) | 機械装置及び車両運搬具 | 401,346 | |
| 工具、器具及び備品 | 3,340 | ||
| ソフトウェア | 27,010 |
減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している単位を、資産グループとしております。
豊橋事業所の事業用資産は、継続的な営業損益のマイナスにより、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額に基づいて算定しております。
当連結会計年度(自 令和2年10月1日 至 令和3年9月30日)
該当事項はありません。