- 3261
- 2026/09/07
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 21.58倍
- 2012年以降
- 赤字-25.3倍
(2012-2025年) - PBR
- 0.65倍
- 2012年以降
- 0.52-4.05倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 3.02%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△50,326千円には、全社費用△49,566千円の他、セグメント間の取引消去等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/08/10 13:08
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入であります。2026/08/10 13:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、関東エリアを中心に建築請負事業及び土地売買が堅調に推移するとともに、投資用不動産の販売を進める等、収益基盤の強化に取り組んでまいりました。不動産販売事業において、ナフサショックの影響で建売住宅の利益率が低下したうえ、販売が低調となったものの、保有資産の有効活用及び資産効率の向上を目的として固定資産の売却を実施する等、各施策を着実に推進いたしました。底堅い需要のある投資用不動産において、保有している原価上昇前に竣工した案件の販売に注力することにより、収益性の改善を図ってまいります。2026/08/10 13:08
この結果、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高1,450,787千円(前年同期比0.1%増)、営業利益15,208千円(前年同期は61,319千円の営業損失)、経常利益8,793千円(前年同期は60,240千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益20,807千円(前年同期は75,683千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。