営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- -14億5638万
- 2020年12月31日
- -5億9622万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3. 新株予約権の行使の条件2021/03/25 15:43
①新株予約権者は、2015年12月期から2021年12月期までのいずれかの期において、当社の営業利益が20億円を超過した場合、当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から権利行使期間の末日までに行使することができる。
②上記①における営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、適用される会計基準の変更等により参照すべき営業利益の計算に用いる各指標の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき適正な指標及び数値を取締役会にて定めるものとする。 - #2 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2021/03/25 15:43
(注)1.株式数に換算して記載しております。なお、2012年9月11日付株式分割(1株につき20株の割合)及び2010年5月14日株主総会第3回ストック・オプション 2011年6月30日株主総会第5回ストック・オプション 2014年12月16日取締役会第6回ストック・オプション 2017年3月29日取締役会第8回ストック・オプション 付与日 2010年5月17日 2011年9月28日 2015年1月6日 2017年4月13日 権利確定条件 新株予約権者は、権利行使時においても、当社の従業員等であることを要する。ただし、新株予約権を行使することができる期間に退任または退職した従業員等については、退任または退職後3ヶ月を経過するまでの間に限り新株予約権を行使することができるものとする。また、新株予約権者が社外協力者として認定された地位に該当されなくなった場合においては、当社取締役会において特に認めた場合には、当社取締役会の決定に従い新株予約権を行使することができるものとする。(注)2 新株予約権者は、権利行使時においても、当社の取締役または従業員であることを要する。ただし、新株予約権を行使することができる期間に退任または退職した取締役または従業員については、退任または退職後3ヶ月を経過するまでの間に限り新株予約権を行使することができるものとする。(注)2 新株予約権者は、2015年12月期から2021年12月期までのいずれかの期において、当社の営業利益が20億円を超過した場合、当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から権利行使期間の末日までに行使することができるものとする。また、新株予約権者は、権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、退任または退職した取締役、監査役または従業員については、退任または退職後3ヶ月を経過するまでの間に限り本新株予約権を行使することができるものとする。(注)2 新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づいて本新株予約権の割当日以降に提出する有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書。)、または四半期報告書に記載された連結四半期損益計算書(四半期報告書における四半期損益計算書についても同様。)において、営業利益を計上した場合に、営業利益を最初に計上した期の有価証券報告書、または四半期の四半期報告書の提出日の翌月1日から2027年4月17日までに、本新株予約権を行使することができる。また、新株予約権者は、権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、退任または退職した取締役、監査役または従業員については、退任または退職後3ヶ月を経過するまでの間に限り本新株予約権を行使することができるものとする。(注)2 対象勤務期間 対象勤務期間の定めはありません 同左 同左 同左
2013年10月1日付株式分割(1株につき2株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しておりま - #3 事業等のリスク
- (3)重要事象等について2021/03/25 15:43
当社は、前事業年度まで5期連続となる営業損失及び6期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当事業年度においても、営業損失596百万円、マイナスの営業キャッシュ・フロー734百万円となりました。
これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社が、経営上の目標の達成状況を判断するための経営指標は、売上高及び営業利益であります。売上高及び営業利益を継続的に成長させ、企業価値向上を図ってまいります。2021/03/25 15:43 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑧経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/03/25 15:43
当社は、売上高及び営業利益を継続的に成長させ、企業価値向上を目指してまいりたいと考えております。このため、売上高及び営業利益を重要な指標として位置付けております。
当事業年度の業績は、ブラウザタイトルは引き続き堅調に推移したこと、新規タイトル「五等分の花嫁 五つ子ちゃんはパズルを五等分できない。」が好調に推移したこと、収益構造の最適化の観点でリストラクチャリングを実行したことにより増収増益となりました。 - #6 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2021/03/25 15:43
当社は、前事業年度まで5期連続となる営業損失及び6期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当事業年度においても営業損失596,227千円、マイナスの営業キャッシュ・フロー734,751千円となりました。
これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 要事象等について2021/03/25 15:43
当社は、前事業年度まで5期連続となる営業損失及び6期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当事業年度においても、営業損失596百万円、マイナスの営業キャッシュ・フロー734百万円となりました。
これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。