3179 シュッピン

3179
2026/06/30
時価
231億円
PER 予
12.42倍
2013年以降
6.08-46.41倍
(2013-2026年)
PBR
2.24倍
2013年以降
1.36-10.33倍
(2013-2026年)
配当 予
3.69%
ROE 予
18.05%
ROA 予
10.23%
資料
Link
CSV,JSON

シュッピン(3179)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年9月30日
7億5800万

個別

2012年3月31日
7522万
2012年9月30日 +30.37%
9807万
2012年12月31日 +59.59%
1億5652万
2013年3月31日 +48.02%
2億3169万
2013年6月30日 -55.29%
1億360万
2013年9月30日 +72.17%
1億7837万
2013年12月31日 +73.99%
3億1034万
2014年3月31日 +25.67%
3億9000万
2014年6月30日 -80.93%
7437万
2014年9月30日 +184.09%
2億1130万
2014年12月31日 +103.97%
4億3098万
2015年3月31日 +30.75%
5億6351万
2015年6月30日 -78.17%
1億2300万
2015年9月30日 +130.08%
2億8300万
2015年12月31日 +54.42%
4億3700万
2016年3月31日 +28.15%
5億6000万
2016年6月30日 -69.46%
1億7100万
2016年9月30日 +86.55%
3億1900万
2016年12月31日 +77.43%
5億6600万
2017年3月31日 +30.92%
7億4100万
2017年6月30日 -70.72%
2億1700万
2017年9月30日 +131.8%
5億300万
2017年12月31日 +67%
8億4000万
2018年3月31日 +28.21%
10億7700万
2018年6月30日 -78.18%
2億3500万
2018年9月30日 +96.6%
4億6200万
2018年12月31日 +69.7%
7億8400万
2019年3月31日 +25.26%
9億8200万
2019年6月30日 -63.44%
3億5900万
2019年9月30日 +111.14%
7億5800万
2019年12月31日 +40.24%
10億6300万
2020年3月31日 +12.23%
11億9300万
2020年6月30日 -92.79%
8600万
2020年9月30日 +320.93%
3億6200万
2020年12月31日 +116.85%
7億8500万
2021年3月31日 +35.92%
10億6700万
2021年6月30日 -54.73%
4億8300万
2021年9月30日 +93.17%
9億3300万
2021年12月31日 +75.67%
16億3900万
2022年3月31日 +34.66%
22億700万
2022年6月30日 -73.49%
5億8500万
2022年9月30日 +92.31%
11億2500万
2022年12月31日 +38.31%
15億5600万
2023年3月31日 +9.06%
16億9700万
2023年6月30日 -67.83%
5億4600万
2023年9月30日 +103.48%
11億1100万
2023年12月31日 +59.95%
17億7700万
2024年3月31日 +30.67%
23億2200万
2024年6月30日 -63.7%
8億4300万
2024年9月30日 +61.92%
13億6500万
2024年12月31日 +10.92%
15億1400万
2025年3月31日 +33.42%
20億2000万
2025年6月30日 -85.99%
2億8300万
2025年9月30日 +116.61%
6億1300万
2025年12月31日 +95.43%
11億9800万
2026年3月31日 +40.65%
16億8500万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面では、カメラ事業における「AIMD」が順調に稼働し、売上総利益率は前年同期を若干上回り堅調に推移しました。一方で、時計事業においては売上総利益が減少し、全体としては前年同期比において若干下回る結果となりました。
販売費及び一般管理費においては、ベースアップによる人件費の増加に加え、販売促進施策の導入や株主優待券の利用が増加、臨時株主総会の開催もあり、7,215,989千円(同11.8%増)となり、売上高販売管理費比率は前年同期1.6ポイント増の13.9%となりました。この結果、営業利益は2,537,851千円(同25.3%減)、経常利益は2,491,365千円(同26.0%減)、当期純利益は1,685,292千円(同16.6%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/23 15:32
#2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
項目前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり純資産額466.45483.29
1株当たり当期純利益93.0178.57
潜在株式調整後1株当たり当期純利益92.6678.55
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり当期純利益
当期純利益(千円)2,020,7741,685,292
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る当期純利益(千円)2,020,7741,685,292
普通株式の期中平均株式数(株)21,725,28521,450,021
潜在株式調整後1株当たり当期純利益
当期純利益調整額(千円)--
(うち新株予約権(株))83,6016,173
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要--
2026/06/23 15:32

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。