シュッピン(3179)のソフトウエア仮勘定の推移 - 全期間
個別
- 2013年3月31日
- 2375万
- 2014年3月31日 +56.9%
- 3726万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 4億1921万
- 2016年12月31日 -98.45%
- 651万
- 2017年3月31日 +80.23%
- 1174万
- 2017年6月30日 -39.97%
- 704万
- 2017年9月30日 +184.34%
- 2004万
- 2017年12月31日 -47%
- 1062万
- 2018年3月31日 -29.1%
- 753万
- 2018年6月30日 -40%
- 451万
- 2018年9月30日 +547.73%
- 2927万
- 2018年12月31日 -72.75%
- 797万
- 2019年3月31日 -9.58%
- 721万
- 2019年6月30日 +133.84%
- 1686万
- 2019年9月30日 +22.53%
- 2066万
- 2019年12月31日 -30.43%
- 1437万
- 2020年3月31日 +246.1%
- 4974万
- 2020年6月30日 +6.82%
- 5314万
- 2020年9月30日 +22.66%
- 6518万
- 2020年12月31日 +30.83%
- 8527万
- 2021年3月31日 -86.1%
- 1185万
- 2021年6月30日 +62.98%
- 1932万
- 2021年9月30日 +114.78%
- 4150万
- 2021年12月31日 +117.96%
- 9046万
- 2022年3月31日 -68.02%
- 2892万
- 2022年6月30日 +108.94%
- 6044万
- 2022年9月30日 +105.69%
- 1億2431万
- 2022年12月31日 +71.69%
- 2億1344万
- 2023年3月31日 +23.71%
- 2億6406万
- 2023年6月30日 +23.31%
- 3億2560万
- 2023年9月30日 +34.86%
- 4億3911万
- 2023年12月31日 +18.02%
- 5億1823万
- 2024年3月31日 +2.79%
- 5億3270万
- 2024年6月30日 +6.49%
- 5億6727万
- 2024年9月30日 +14.89%
- 6億5174万
- 2024年12月31日 -54.31%
- 2億9778万
- 2025年3月31日 +72.44%
- 5億1349万
- 2025年6月30日 +30.86%
- 6億7193万
- 2025年9月30日 +50.77%
- 10億1305万
- 2025年12月31日 +28.84%
- 13億523万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額18,814千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2025/06/23 15:42
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定、ソフトウエア仮勘定の増加額は含めておりません。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,660千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△1,688,883千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理統括部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額3,467,118千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(3) 減価償却費の調整額22,552千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定、ソフトウエア仮勘定の増加額は含めておりません。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額676,073千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 15:42 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額には、ソフトウエア仮勘定の金額を含んでおりません。2025/06/23 15:42
2.従業員数の[ ]は、臨時雇用者数を外数で記載しております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/06/23 15:42
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 Daiwa西新宿ビル1F内装工事 131,721 千円 ソフトウエア ECDBリプレイス 59,641 千円 ソフトウエア仮勘定 基幹システム構築 413,461 千円 ソフトウエア仮勘定 ECDBリプレイス 61,112 千円 ソフトウエア仮勘定 AIMDサポートAI運用フェーズ 40,689 千円
ソフトウエア仮勘定 旧基幹システム構築費減損処理 386,303 千円 ソフトウエア仮勘定 ECDBリプレイス完成に伴うソフトウエア振替 62,277 千円 なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。 - #5 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しました。2025/06/23 15:42
当社グループは、原則として事業区分を単位として資産のグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 金 額 本社(東京都新宿区) 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 386,303千円
ただし、将来の費用削減効果の見込みが無くなった場合等には、当該資産を個別に独立した単位としてグルーピングを行っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、主軸のカメラ事業で「AIMD」の改良を行い、売上高が伸びる中で売上総利益率を維持する努力を続けております。しかしながら、販売構成における新品比率の高さが全体の利益率に一定の影響を及ぼしております。時計事業では、売上高の回復と、利益を確保した価格水準での販売を両立することができております。その結果、当事業年度の売上総利益率は前事業年度と同率の18.7%となりました。2025/06/23 15:42
販売費及び一般管理費においては、システム強化やメンテナンス対応に伴うシステム費用の増加等もあり6,455,617千円(同11.6%増)となり、売上高販売管理費比率は前年同期から0.4ポイント増の12.3%となりました。また、基幹システムの開発計画の変更によって、ソフトウエア資産(ソフトウエア仮勘定)の資産性を再検討した結果、減損損失として特別損失に386,303千円を計上することとなり、これらによって、営業利益は3,396,866千円(同1.6%増)、経常利益は3,368,170千円(同0.7%増)、当期純利益は2,020,774千円(同13.0%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。