四半期報告書-第17期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「カメラ事業」の売上高は76,690千円減少、セグメント利益は34,054千円減少し、「時計事業」の売上高は168,574千円減少、セグメント利益は1,341千円減少し、「筆記具事業」の売上高は5,193千円減少、セグメント損失は2,569千円増加し、「自転車事業」の売上高は3,088千円減少、セグメント利益は1,532千円減少しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「カメラ事業」の売上高は76,690千円減少、セグメント利益は34,054千円減少し、「時計事業」の売上高は168,574千円減少、セグメント利益は1,341千円減少し、「筆記具事業」の売上高は5,193千円減少、セグメント損失は2,569千円増加し、「自転車事業」の売上高は3,088千円減少、セグメント利益は1,532千円減少しております。