顧客関連資産
連結
- 2022年12月31日
- 161億7300万
- 2023年12月31日 -8.51%
- 147億9600万
個別
- 2022年12月31日
- 2000万
- 2023年12月31日 -60%
- 800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2024/03/21 15:05
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(10~14年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/21 15:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 2 4 顧客関連資産 6 2 繰延税金負債合計 9 6
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/21 15:05
(注)1税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 連結子会社の時価評価差額 485 464 顧客関連資産 4,982 4,555 その他 30 28
前連結会計年度(2022年12月31日) - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/03/21 15:05
② その他見積りの内容に関する理解に資する情報前連結会計年度 当連結会計年度 のれん 12,485百万円 11,639百万円 顧客関連資産 16,173百万円 14,796百万円 無形固定資産(その他) 832百万円 788百万円
当社グループは、買収時の超過収益力を対象会社ののれん及び顧客関連資産等として認識しており、対象会社ごとに資産のグルーピングを行っております。対象会社ごとに買収時に見込んだ事業計画に基づく営業利益及び営業キャッシュ・フローの達成状況等を検討し、減損の兆候を把握しております。減損の兆候がある場合には、減損損失の認識の要否を判定しております。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 譲渡に伴う損益2024/03/21 15:05
本株式譲渡の実行に伴い、2024年12月期第1四半期会計期間において、のれん及び顧客関連資産の減損損失として最大809百万円の特別損失を計上する予定です。また、顧客関連資産の減損処理に伴い、繰延税金負債を取り崩し 最大154百万円を法人税等にて調整する予定です。本株式譲渡に伴い2024年12月期第1四半期会計期間において計上する純損失額は、のれん及び顧客関連資産の減損損失から繰延税金負債取り崩しによる法人税等調整額を差し引いた最大655百万円となる予定です。
異動の日程