6072 地盤ネット HD

6072
2026/07/10
時価
242億円
PER 予
-倍
2013年以降
赤字-482.67倍
(2013-2026年)
PBR
16.38倍
2013年以降
1.76-56.24倍
(2013-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2014/06/27 17:15
#2 業績等の概要
このような環境の下、当社は、住生活エージェントとして専門的な知識・ノウハウをもとに公正中立な立場でサービスを提供し、生活者と供給者との情報格差を埋めるビジネスモデルを展開してきました。創業以来の主力商品である「地盤セカンドオピニオン」サービスに加え、地盤の見える化4STEPサービスを提供する「地盤安心住宅システム」サービス、地盤調査の信頼性と作業効率を高めるJIS規格準拠の半自動地盤測定機「グラウンド・プロ」の知的財産権の取得と販売拡大、顧客である住宅会社・工務店がweb上でサービス申込み・地盤調査予約・進捗履歴確認が可能な「スマート地盤システム」のシステムリリースなど、社会やお客様の視点に立ちより良いものを目指し、新規顧客獲得と既存顧客の掘り起こしに注力した結果、取引企業数並びにサービス利用件数は過去最大となり、業績目標を達成することができました。
この結果、当事業年度の売上高は2,262,144千円(前年同期比62.7%増)、営業利益679,986千円(前年同期比82.9%増)、経常利益680,688千円(前年同期比89.9%増)、当期純利益426,612千円(前年同期比98.7%増)となりました。
なお当社は、地盤解析を主な事業とする単一セグメントで事業活動を営んでおりますが、サービス別の売上高は以下の通りです。
2014/06/27 17:15
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
(売上高)
当事業年度において、積極的な広告活動や株式上場による知名度上昇により、地盤解析の件数が増加し、また、「地盤安心住宅システム」の導入や部分転圧工事の提案を推し進めた結果、地盤調査サービス、部分転圧工事サービス等の件数が増加しております。
2014/06/27 17:15
#4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
事業の内容 グループ会社の経営管理を行う事業を除く全事業
直近期の売上高 2,262百万円
2014/06/27 17:15

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