営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 1億944万
- 2026年3月31日 -67.58%
- 3548万
個別
- 2025年3月31日
- 3633万
- 2026年3月31日 -36.81%
- 2296万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ① 事業2026/06/26 16:41
② 人的資本指標 2026年3月31日 2027年3月期 目標(百万円) 実績(百万円) 目標(百万円) 売上高 3,150 3,193 3,600 営業利益 30 35 △125
当社グループは、柔軟かつ強靭な人材で組織運営を行い、社会に新たな価値を提供する企業を実現するために、「成長の実感」「挑戦できる組織づくり」「多様性の推進」「働き方改革」の4つの軸を定め、以下の指標としています。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ます。2026/06/26 16:41
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であり
ます。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/26 16:41 - #4 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
- (賞与) 会社全体の業績及び個人の評価結果の両方に連動する業績連動賞与制度を採用しております。2026/06/26 16:41
会社業績部分は連結営業利益等を基準として算定し、個人評価部分は半期ごとの成果・行動評価の結果を反映いたします。
(水準) 外部賃金調査データを参照し、市場競争力のある水準の維持に努めております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2026/06/26 16:41
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社では報告セグメントに資産及び負債を配分しておりません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2026/06/26 16:41
当社グループは、企業価値を高めるために、成長性・収益性の指標として、売上高成長率と売上高営業利益率を重視しております。また、経営指標としてROE(自己資本利益率)を採用し、株主資本コストを意識した経営により企業価値の向上に努めてまいります。さらに、事業ポートフォリオの最適化を進める中で、投資案件の評価指標としてROIC(投下資本利益率)も活用し、資本効率を意識した経営を推進してまいります。
(3)会社の対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/06/26 16:41
これらの結果、当連結会計年度の売上高は3,193,573千円(前年同期比70.1%増)、営業利益は35,480千円(前年同期比67.6%減)、経常利益は45,914千円(前年同期比58.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は197,013千円(前年同期比165.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。