有価証券報告書-第11期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
※3 減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として事業単位を基準として資産のグルーピングを行っております。
当初の予定よりも早期に処分することを決定した資産について回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,154千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物附属829千円、工具、器具及び備品324千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値をゼロとして算定しております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 桜橋八千代ビル | 店舗 | 建物附属 工具、器具及び備品 |
当社グループは、原則として事業単位を基準として資産のグルーピングを行っております。
当初の予定よりも早期に処分することを決定した資産について回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,154千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物附属829千円、工具、器具及び備品324千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値をゼロとして算定しております。