4586 メドレックス

有報資料
117項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

有価証券報告書-第23期(2024/01/01-2024/12/31)

【提出】
2025/03/31 15:31
【資料】
PDFをみる
【項目】
117項目
(4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
年月日発行済株式
総数増減数
(株)
発行済株式
総数残高
(株)
資本金増減額
(千円)
資本金残高
(千円)
資本準備金
増減額
(千円)
資本準備金
残高
(千円)
2020年1月1日~
2020年12月31日
(注)1
5,721,00019,435,100671,9747,376,630671,9746,945,830
2021年1月1日~
2021年12月31日
(注)2
5,160,00024,595,100427,0177,803,647427,0177,372,847
2022年3月30日
(注)3
―24,595,100△7,753,64750,000△4,486,6522,886,195
2022年1月1日~
2022年12月31日
(注)4
3,629,00028,224,100177,227227,227177,2273,063,422
2023年5月8日
(注)5
―28,224,100△200,00027,227△1,967,6001,095,822
2023年1月1日~
2023年12月31日
(注)6
10,141,00038,365,100820,276847,504820,2761,916,098
2024年5月8日
(注)7
―38,365,100△800,00047,504△135,4191,780,678
2024年1月1日~
2024年12月31日
(注)8
9,130,00047,495,100533,413580,917533,4132,314,092

(注) 1. 第三者割当による新株発行、第15回新株予約権(行使価額修正条項付)及び行使価額修正条項付第17回新株予約権(行使指定条項付)の権利行使による増加であります。
2. 行使価額修正条項付第17回新株予約権(行使指定条項付)、行使価額修正条項付第20回及び第21回新株予約権の権利行使による増加であります。
3. 2022年3月30日開催の第20期定時株主総会決議により、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金7,753,647千円(減資割合 99.4%)及び資本準備金 4,486,652千円(減資割合 57.2%)が減少し、その全額をその他資本剰余金へ振り替えたものであります。
4. 行使価額修正条項付第24回新株予約権の権利行使による増加であります。
5. 2023年3月29日開催の第21期定時株主総会決議及びその後の債権者保護手続により、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金200,000千円(減資割合 33.2%)及び資本準備金1,967,600千円(減資割合 60.9%)が減少し、その全額をその他資本剰余金へ振り替えたものであります。
6. 行使価額修正条項付第24回新株予約権の権利行使、行使価額修正条項付第25回新株予約権の発行及び権利行使による増加であります。
7. 2024年3月28日開催の第22期定時株主総会決議及びその後の債権者保護手続により、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金800,000千円(減資割合 75.9%)及び資本準備金135,419千円(減資割合 6.4%)が減少し、その全額をその他資本剰余金へ振り替えたものであります。
8. 行使価額修正条項付第28回及び第29回新株予約権の発行及び権利行使による増加であります。
9. 2024年1月12日に提出致しました有価証券届出書に記載した第三者割当による行使価額修正条項付第28回及び第29回新株予約権の発行により調達した資金の支出予定時期について以下の重要な変更が生じております。なお、この変更については2024年5月10日の取締役会で決議しております。
① 変更の理由、経緯
当社は、2024年1月12日に「第三者割当による第 28 回及び第 29 回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 及び新株予約権の買取契約(コミット・イシュー・プログラム)の締結に関するお知らせ」において、第28回新株予約権の資金使途② MRX-7MLL:アルツハイマー治療薬(メマンチン含有貼付剤)のP1a試験費用の支出予定時期を「2024年4月~2024年7月」としておりました。しかしながら、第28回新株予約権による資金調達が当初想定ほどには進んでいないため、支出予定時期を「2024年8月~2024年11月」に変更いたします。
② 変更の内容
資金予定時期の変更内容は以下の通りとなっております。なお、変更箇所は下線で表示しております。
(変更前)
具体的な使途金額 (百万円)支出予定時期
① 製剤開発を中心とした研究開発費用及び運転資金8152024年2月~2025年6月
② MRX-7MLL:アルツハイマー治療薬(メマンチン含有貼付剤)のP1a試験費用1202024年4月~2024年7月
③ MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第3相試験実施のための非臨床試験費用(前半支払部分)902024年8月~2024年12月
合計1,025―

(変更後)
具体的な使途金額 (百万円)支出予定時期
① 製剤開発を中心とした研究開発費用及び運転資金8152024年2月~2025年6月
② MRX-7MLL:アルツハイマー治療薬(メマンチン含有貼付剤)のP1a試験費用1202024年8月~2024年11月
③ MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第3相試験実施のための非臨床試験費用(前半支払部分)902024年8月~2024年12月
合計1,025―

10. 2023年3月8日に提出致しました有価証券届出書に記載した第三者割当による行使価額修正条項付第25回新株予約権及び2024年1月12日に提出致しました有価証券届出書に記載した第三者割当による行使価額修正条項付第28回及び第29回新株予約権の発行により調達した資金の支出予定時期について以下の重要な変更が生じております。なお、この変更については2024年8月9日の取締役会で決議しております。
Ⅰ. 第25回新株予約権発行による調達資金の支出予定時期の変更
① 変更の理由、経緯
2023年9月15日に開示しました「『第三者割当による行使価額修正条項付第24回新株予約権及び第25回新株予約権』の支出予定時期変更に関するお知らせ」で、「②MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第2相試験(治験薬試製造等の準備費用を含む。)」の支出予定時期の変更をお知らせしておりましたが、第2相試験準備に想定以上に時間を要しているため、支出予定時期をさらに変更いたします。
② 変更の内容
支出予定時期の変更内容は以下の通りです。なお、変更箇所は下線で表示しております。
(変更前)
具体的な使途金額 (百万円)支出予定時期
① 新規パイプライン創出に向けた製剤開発2102023年4月~2023年12月
② MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第2相試験(治験薬試製造等の準備費用を含む。)1,1902022年9月~2024年12月
合計1,400―

(変更後)
具体的な使途金額 (百万円)支出予定時期
① 新規パイプライン創出に向けた製剤開発2102023年4月~2023年12月
② MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第2相試験(治験薬試製造等の準備費用を含む。)1,1902022年9月~2025年12月
合計1,400―

Ⅱ. 第28回新株予約権発行による調達資金の支出予定時期の変更
① 変更の理由、経緯
2024年5月10日に開示しました「『第三者割当による行使価額修正条項付第28回新株予約権』の支出予定時期変更に関するお知らせ」で、「②MRX-7MLL:アルツハイマー治療薬(メマンチン含有貼付剤)のP1a試験費用」の支出予定時期を変更しておりましたが、試験期間が一ヶ月延長する見込みとなりました。また、MRX-4TZT臨床第2相試験準備に想定以上に時間を要しているため、「③MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)臨床第3相試験実施のための非臨床試験費用(前半支払い部分)」の支出予定時期を変更いたします。加えて、第28回新株予約権による調達額が予定金額に達しなかったため、「①製剤開発を中心とした研究開発費用及び運転資金」の額を減少させるとともに資金支出期間も縮小しております。
② 変更の内容
支出予定時期および金額の変更内容は以下の通りです。なお、変更箇所は下線で表示しました。また、2024年5月15日付で行使完了したことに伴い、調達額合計を予定金額から確定金額に変更しております。
(変更前)
具体的な使途金額 (百万円)支出予定時期
① 製剤開発を中心とした研究開発費用及び運転資金8152024年2月~2025年6月
② MRX-7MLL:アルツハイマー治療薬(メマンチン含有貼付剤)のP1a試験費用1202024年8月~2024年11月
③ MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第3相試験実施のための非臨床試験費用(前半支払部分)902024年8月~2024年12月
合計1,025―

(変更後)
具体的な使途金額 (百万円)支出予定時期
① 製剤開発を中心とした研究開発費用及び運転資金4392024年2月~2024年11月
② MRX-7MLL:アルツハイマー治療薬(メマンチン含有貼付剤)のP1a試験費用1202024年8月~2024年12月
③ MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第3相試験実施のための非臨床試験費用(前半支払部分)902025年1月~2025年6月
合計649―

Ⅲ. 第29回新株予約権発行による調達資金の支出予定時期の変更
① 変更の理由、経緯
第28回新株予約権による調達額が予定金額に達しなかったため「①製剤開発を中心とした研究開発費用及び運転資金」の支出予定時期を早めるとともに、MRX-4TZT臨床第2相試験準備に想定以上に時間を要しているため「②MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第3相試験実施のための非臨床試験費用(後半支払部分)」の支出予定時期も変更いたします。
② 変更の内容
支出予定時期の変更内容は以下の通りとなっております。変更箇所は下線で表示しています。
(変更前)
具体的な使途金額 (百万円)支出予定時期
① 製剤開発を中心とした研究開発費用及び運転資金6442025年11月~2027年4月
② MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第3相試験実施のための非臨床試験費用(後半支払部分)872025年12月~2026年6月
合計731―

(変更後)
具体的な使途金額 (百万円)支出予定時期
① 製剤開発を中心とした研究開発費用及び運転資金6442024年12月~2025年12月
② MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第3相試験実施のための非臨床試験費用(後半支払部分)872026年4月~2026年12月
合計731―

11. 当社が2024年2月5日に発行した、EVO FUNDを割当先とする第29回新株予約権について資金使途の変更を行っております。
第29回新株予約権の発行で調達した資金の金額及び支出予定時期の変更
① 変更の理由、経緯
当社は、2024年8月9日公表の「第三者割当による行使価額修正条項付第25回、28回及び第29回新株予約権 調達資金の支出予定時期変更に関するお知らせ」で、第29回新株予約権の支出予定時期の変更を行っておりました。2024年12月30日の第29回新株予約権消滅に伴い調達資金が確定したため、あらためて調達金額及び支出予定時期の変更を行うものです。
② 変更の内容
資金の金額及び予定時期の変更内容は以下の通りとなっております。
なお、変更箇所は下線で表示しております。
(変更前)
具体的な使途金額(百万円)支出予定時期
① 製剤開発を中心とした研究開発費用及び運転資金6442024年12月~2025年12月
② MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第3相試験実施のための非臨床試験費用(後半支払部分)872026年4月~2026年12月
合計731

(変更後)
具体的な使途金額(百万円)支出予定時期
① 製剤開発を中心とした研究開発費用及び運転資金3122024年12月~2025年7月
② MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第3相試験実施のための非臨床試験費用(後半支払部分)872026年4月~2026年12月
合計399

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。