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有価証券報告書-第24期(2025/01/01-2025/12/31)

【提出】
2026/03/19 15:32
【資料】
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【項目】
140項目
(4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
年月日発行済株式
総数増減数
(株)
発行済株式
総数残高
(株)
資本金増減額
(千円)
資本金残高
(千円)
資本準備金
増減額
(千円)
資本準備金
残高
(千円)
2021年1月1日~
2021年12月31日
(注)1
5,160,00024,595,100427,0177,803,647427,0177,372,847
2022年3月30日
(注)2
―24,595,100△7,753,64750,000△4,486,6522,886,195
2022年1月1日~
2022年12月31日
(注)3
3,629,00028,224,100177,227227,227177,2273,063,422
2023年5月8日
(注)4
―28,224,100△200,00027,227△1,967,6001,095,822
2023年1月1日~
2023年12月31日
(注)5
10,141,00038,365,100820,276847,504820,2761,916,098
2024年5月8日
(注)6
―38,365,100△800,00047,504△135,4191,780,678
2024年1月1日~
2024年12月31日
(注)7
9,130,00047,495,100533,413580,917533,4132,314,092
2025年5月8日
(注)8
―47,495,100△500,00080,917△325,6841,988,407
2025年1月1日~
2025年12月31日
(注)9
11,870,00059,365,100369,995450,912369,9952,358,402

(注) 1. 行使価額修正条項付第17回新株予約権(行使指定条項付)、行使価額修正条項付第20回及び第21回新株予約権の権利行使による増加であります。
2. 2022年3月30日開催の第20期定時株主総会決議により、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金7,753,647千円(減資割合 99.4%)及び資本準備金 4,486,652千円(減資割合 57.2%)が減少し、その全額をその他資本剰余金へ振り替えたものであります。
3. 行使価額修正条項付第24回新株予約権の権利行使による増加であります。
4. 2023年3月29日開催の第21期定時株主総会決議及びその後の債権者保護手続により、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金200,000千円(減資割合 33.2%)及び資本準備金1,967,600千円(減資割合 60.9%)が減少し、その全額をその他資本剰余金へ振り替えたものであります。
5. 行使価額修正条項付第24回新株予約権の権利行使、行使価額修正条項付第25回新株予約権の発行及び権利行使による増加であります。
6. 2024年3月28日開催の第22期定時株主総会決議及びその後の債権者保護手続により、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金800,000千円(減資割合 75.9%)及び資本準備金135,419千円(減資割合 6.4%)が減少し、その全額をその他資本剰余金へ振り替えたものであります。
7. 行使価額修正条項付第28回及び第29回新株予約権の発行及び権利行使による増加であります。
8. 2025年3月28日開催の第23期定時株主総会決議及びその後の債権者保護手続により、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金500,000千円(減資割合 71.9%)及び資本準備金325,684千円(減資割合 13.4%)が減少し、その全額をその他資本剰余金へ振り替えたものであります。
9. 行使価額修正条項付第32回新株予約権の発行及び権利行使による増加であります。
10. 第25回新株予約権(行使価額修正条項付)による調達資金の支出予定時期を下記のとおり変更しております。なお、この変更については2025年8月8日の取締役会で決議しております。
1.変更の理由、経緯
2024年8月9日に開示しました「第三者割当による行使価額修正条項付第25回、28回及び第29回新株予約権調達資金の支出予定時期変更に関するお知らせ」で、第25回新株予約権の「②MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第2相試験(治験薬試製造等の準備費用を含む。)」の支出予定時期の変更をお知らせしておりましたが、第2相試験準備に想定以上に時間を要しているため、支出予定時期をさらに変更いたします。
2.変更の内容
支出予定時期の変更内容は以下の通りです。なお、変更箇所は下線で表示しております。
(変更前)
具体的な使途金額 (百万円)支出予定時期
① 新規パイプライン創出に向けた製剤開発2102023年4月~2023年12月
② MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第2相試験費用(治験薬製造等の準備費用を含む。)1,1902022年9月~2025年12月
合計1,400―

(変更後)
具体的な使途金額 (百万円)支出予定時期
① 新規パイプライン創出に向けた製剤開発2102023年4月~2023年12月
② MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第2相試験費用(治験薬製造等の準備費用を含む。)1,1902022年9月~2026年9月
合計1,400―

11. 第32回新株予約権(行使価額修正条項付)による調達資金の金額及び支出予定時期を下記のとおり変更しております。なお、この変更については2025年8月15日の取締役会で決議しております。
1. 変更の理由、経緯
第32回新株予約権の行使完了に伴い調達資金が確定したため、調達金額及び支出予定時期の変更を行うものです。
2. 変更の内容
資金の金額及び予定時期の変更内容は以下の通りとなっております。なお、変更箇所は下線で表示しております。
(変更前)
具体的な使途金額 (百万円)支出予定時期
① MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第2相試験費用(治験薬製造等の準備費用を含む。)1402025年4月~2026年6月
② MRX-5LBT “Lydolyte”の上市準備・承認維持費用2602025年10月~2026年10月
③ 製剤開発を中心とした研究開発費用及び運転資金6092025年8月~2026年10月
合計1,009―

(変更後)
具体的な使途金額 (百万円)支出予定時期
① MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第2相試験費用(治験薬製造等の準備費用を含む)1402025年4月~2026年9月
② MRX-5LBT “Lydolyte”の上市準備・承認維持費用2602025年10月~2026年10月
③ 製剤開発を中心とした研究開発費用及び運転資金3272025年8月~2026年4月
合計727―

12. 第25回及び第32回新株予約権(行使価額修正条項付)による調達資金の支出予定時期を下記のとおり変更しております。なお、この変更については2026年2月13日の取締役会で決議しております。
Ⅰ.第25回新株予約権発行による調達資金の支出予定時期の変更
1. 変更の理由、経緯
MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第2相試験(治験薬試製造等の準備費用を含む。)」を2025年12月24日に開始しましたが、この開始遅延に伴い2025年12月期に計上を予定していた費用が2026年12月期に繰り延べになるため、支出予定時期をさらに変更いたします。
2.変更の内容
支出予定時期の変更内容は以下の通りです。なお、変更箇所は下線で表示しております。
(変更前)
具体的な使途金額 (百万円)支出予定時期
① 新規パイプライン創出に向けた製剤開発2102023年4月~2023年12月
② MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第2相試験(治験薬製造等の準備費用を含む。)1,1902022年9月~2026年9月
合計1,400―

(変更後)
具体的な使途金額 (百万円)支出予定時期
① 新規パイプライン創出に向けた製剤開発2102023年4月~2023年12月
② MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第2相試験(治験薬製造等の準備費用を含む。)1,1902022年9月~2026年12月
合計1,400―

Ⅱ.第32回新株予約権発行による調達資金の支出予定時期の変更
1. 変更の理由、経緯
MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第2相試験(治験薬試製造等の準備費用を含む。)」を2025年12月24日に開始しましたが、この開始遅延に伴い2026年12月期における支出予定時期をさらに延長いたします。
2.変更の内容
支出予定時期の変更内容は以下の通りです。なお、変更箇所は下線で表示しております。
(変更前)
具体的な使途金額 (百万円)支出予定時期
① MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第2相試験費用(治験薬製造等の準備費用を含む)1402025年4月~2026年9月
② MRX-5LBT “Bondlido”の上市準備・承認維持費用2602025年10月~2026年10月
③ 製剤開発を中心とした研究開発費用及び運転資金3272025年8月~2026年4月
合計727―

(変更後)
具体的な使途金額 (百万円)支出予定時期
① MRX-4TZT:痙性麻痺治療薬(チザニジンテープ剤)の臨床第2相試験費用(治験薬製造等の準備費用を含む)1402025年4月~2026年12月
② MRX-5LBT “Bondlido”の上市準備・承認維持費用2602025年10月~2026年10月
③ 製剤開発を中心とした研究開発費用及び運転資金3272025年8月~2026年4月
合計727―

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