営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年4月30日
- 7億3003万
- 2021年4月30日 +37.15%
- 10億121万
個別
- 2020年4月30日
- 4億6664万
- 2021年4月30日 +58.95%
- 7億4172万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額118,267千円には、セグメント間取引消去61,638千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△179,906千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/07/30 13:30
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/07/30 13:30
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/07/30 13:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- ・金銭に係る業績係数2021/07/30 13:30
対象取締役が業務執行を行う会社の損益計算書により算出される営業利益の目標に対する達成率
・業績連動型株式報酬に係る業績係数 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況下、当社グループでは、期初は業界全体の厳しい状況からマイナス影響を受けてはいたものの、競争力強化に伴い顧客基盤が大きく拡大したことやWEBマーケティング施策の成果に加え、コロナ禍のなかで業界流通のデジタル化が加速したこともあって、通期では業績を大きく伸長することが出来ました。2021/07/30 13:30
この結果、当連結会計年度における売上高は19,597,064千円(前年同期比24.6%増)、売上総利益は6,116,347千円(前年同期比28.1%増)、営業利益は1,001,216千円(前年同期比37.1%増)、経常利益は1,080,484千円(前年同期比44.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は654,505千円(前年同期比60.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。