売上高
個別
- 2013年2月28日
- 17億2582万
- 2014年2月28日 +1.5%
- 17億5166万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「モバイル事業」は、主に携帯電話等の販売をしております。2014/05/30 9:24
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 ソリューション売上高に関する注記
- ※1 ソリューション売上高の内訳は、次のとおりであります。2014/05/30 9:24
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 製品売上高 1,146,286千円 1,187,479千円 役務売上高 579,536 〃 564,182 〃 計 1,725,823千円 1,751,661千円 - #3 モバイル売上高に関する注記
- ※2 モバイル売上高の内訳は、次のとおりであります。2014/05/30 9:24
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 商品売上高 2,559,031千円 2,987,021千円 役務売上高 725,613 〃 598,606 〃 計 3,284,644千円 3,585,627千円 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/05/30 9:24
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ティーガイア 3,067,464 ソリューション事業及びモバイル事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
「会計上の見積の変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更したため、報告セグメントの減価償却の方法を改正後の法人税法に基づく方法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の「ソリューション事業」のセグメント利益が1,249千円増加し、「モバイル事業」のセグメント利益が882千円増加しております。2014/05/30 9:24 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高及び営業利益2014/05/30 9:24
売上高は5,337,288千円となり、前期と比べ326,820千円の増加となりました。
ソリューション事業においては、OBC基幹パッケージソフトの奉行21Ver.Ⅳシリーズ及びマイクロソフトのOS「Windows XP」が平成26年4月にサポートが終了することに向けた、バージョンアップ、パソコン等入れ替え、LAN環境の再構築や電話交換設備とスマートフォン活用などの需要が堅調に推移したことにより、売上高は1,751,661千円となり、前期と比べ25,838千円の増加となりました。