営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 2億7372万
- 2019年2月28日 +24.18%
- 3億3989万
個別
- 2018年2月28日
- 2億5805万
- 2019年2月28日 +21.61%
- 3億1380万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/05/23 15:00
(注) 1 セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 調整額 連結財務諸表計上額 ソリューション事業 モバイル事業
2 セグメント利益には適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/05/23 15:00
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/05/23 15:00
当社グループが重視する経営指標は、売上高伸長率と営業利益率です。
これらを継続的に伸ばしていくためには、情報通信システムの保守や機器のレンタル、運用支援、情報活用教育等のストック型ビジネスによる安定した収益基盤の確立が不可欠と考えており、売上高伸長率は年15%、営業利益率は10%を中長期的な目標としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、2017年10月にリニューアルいたしました「情報創造コミュニティー」では、各種講演会や展示会等、時流をとらえ、顧客やパートナー企業の価値創造に資する定期的なイベントの開催に注力した結果、来場社数が増加し、主要パートナー企業各社の製商品・サービスを融合した高付加価値ソリューションの提案や新規顧客の獲得に寄与いたしました。2019/05/23 15:00
この結果、ソリューション事業では、売上高1,876,257千円(前期比3.2%増)、セグメント利益(営業利益)272,023千円(同37.7%増)となりました。
(*) 電話、チャット、メール、Web会議等、様々な通信・コミュニケーション手段を1つのシステム上で統合して利用できるようにする技術や仕組みをいい、ユニファイドコミュニケーションの実現が社内の情報共有や業務効率化につながります。