仕掛品
連結
- 2018年2月28日
- 3922万
- 2019年2月28日 +151.15%
- 9852万
個別
- 2018年2月28日
- 3863万
- 2019年2月28日 +153.17%
- 9780万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品(携帯電話本体)、仕掛品2019/05/23 15:00
個別法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 流動資産2019/05/23 15:00
当連結会計年度末における流動資産残高は1,706,532千円となり、前期と比べ181,950千円の増加となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金が38,755千円減少しましたが、現金及び預金が147,208千円、商品が28,788千円及び仕掛品が59,294千円増加したことによるものであります。
② 固定資産 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2019/05/23 15:00
a 商品(携帯電話本体)、仕掛品
個別法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2019/05/23 15:00
(1) 商品(携帯電話本体)、仕掛品
個別法