- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 調整額の内容は以下の通りです。
2023/06/20 13:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 調整額の内容は以下の通りです。
(1)セグメント利益の調整額は、各セグメントに属さない全社共通費用で、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門に係る費用です。
(2)セグメント資産の調整額は、各セグメントに属さない全社管理の資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金及び一般管理部門に係る資産等であります。2023/06/20 13:04 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
この結果、当事業年度の損益計算書は、売上高が275,836千円減少し、売上原価が294,279千円減少し、販売費及び一般管理費は16,858千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ35,301千円増加しています。また、利益剰余金の期首残高16,555千円増加しています。
当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、それぞれ43円29銭、29円48銭及び29円48銭増加しております。
2023/06/20 13:04- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
この結果、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高が275,836千円減少し、売上原価が294,279千円減少し、販売費及び一般管理費が16,858千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ35,301千円増加しています。また、利益剰余金の期首残高は16,555千円増加しています。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2023/06/20 13:04- #5 役員報酬(連結)
基本報酬(固定報酬)は、役付、会社業績、前期の業務執行及び当期の役割期待等を勘案し、取締役会若しくは取締役会に一任された代表取締役が決定した額の12分の1を毎月支給しております。但し、予算未達の場合は、業務執行責任を問うため、当社の定める「取締役報酬等決定基準」に従い、取締役会で審議のうえ基本報酬を減額することがあります。
賞与(業績連動報酬)は、単年度の営業利益の予算達成率に応じて各取締役の基本報酬に乗じる係数を次のとおり定めておりますが、実際の支給の有無については、全社業績、社会情勢等を考慮し、毎年2月度定時取締役会において審議のうえ決定することとしております。なお、指標となる単年度の予算達成率については、業績向上に伴い乗ずる係数が増加する制度のため、具体的な目標は定めておりません。
2023/06/20 13:04- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループが重視する経営指標は、売上高伸長率と営業利益率です。
これらを継続的に伸ばしていくためには、情報通信システムの保守や機器のレンタル、運用支援、情報活用教育等のストック型ビジネスによる安定した収益基盤の確立が不可欠と考えており、売上高伸長率は年15%、営業利益率は10%を中長期的な目標としております。
2023/06/20 13:04- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに、DX化の推進に役立つ最新ソリューションや時事セミナーなど、定期的なイベントや個別相談会の開催を通じて、新規需要の開拓を強化いたしました。
この結果、ソリューション事業では、売上高1,626,996千円、セグメント利益(営業利益)387,292千円となりました。
(モバイル事業)
2023/06/20 13:04