売上高
個別
- 2025年3月31日
- 16億6377万
- 2026年3月31日 +24.46%
- 20億7078万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/06/22 15:00
中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 2,376,524 5,140,326 税引前中間(当期)純利益 (千円) 255,487 476,361 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「モバイル事業」は、主に携帯電話等の販売をしております。2026/06/22 15:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(重要な会計方針)」における記載と概ね同一であります。 - #3 ソリューション売上高に関する注記
- ※1 ソリューション売上高の内訳は、次のとおりであります。2026/06/22 15:00
(注)顧客との契約から生じる収益とその他の収益は区別しておりません。顧客との契約から生じる収益とその他の収益については、「注記事項(セグメント情報等)3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 製品売上高 1,017,715千円 1,414,647千円 役務売上高 646,062 〃 656,139 〃 計 1,663,778千円 2,070,787千円 - #4 モバイル売上高に関する注記
- ※2 モバイル売上高の内訳は、次のとおりであります。2026/06/22 15:00
(注)顧客との契約から生じる収益とその他の収益は区別しておりません。顧客との契約から生じる収益とその他の収益については、「注記事項(セグメント情報等)3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 商品売上高 2,221,201千円 2,339,804千円 役務売上高 591,047 〃 729,734 〃 計 2,812,248千円 3,069,539千円 - #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/22 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ティーガイア 2,082,316 ソリューション事業及びモバイル事業 - #6 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/06/22 15:00
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(重要な会計方針)」における記載と概ね同一であります。2026/06/22 15:00 - #8 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/22 15:00 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2026/06/22 15:00
当社が重視する経営指標は、売上高伸長率と営業利益率です。
これらを継続的に伸ばしていくためには、情報通信システムの保守や機器のレンタル、運用支援、情報活用教育等のストック型ビジネスによる安定した収益基盤の確立が不可欠と考えており、売上高伸長率は年15%、営業利益率は10%を中長期的な目標としております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ.経営成績2026/06/22 15:00
(売上高及び営業利益)
当事業年度の売上高及び営業利益並びにセグメント別の売上高及びセグメント利益(営業利益)等は以下のとおりであります。