- 3670
- 2026/10/23
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 5.65倍
- 2013年以降
- 5.61-43.27倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2013年以降
- 0.75-8.27倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 4.14%
- ROE 予
- 14.11%
- ROA 予
- 9.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/06/22 15:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賃借料 189,190 〃 182,175 〃 賞与引当金繰入額 65,190 〃 114,801 〃 役員賞与 - 〃 16,000 〃 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 15:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 27,159千円 48,383千円 棚卸資産 1,175 〃 1,401 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハ.流動負債2026/06/22 15:00
当事業年度末における流動負債残高は1,084,506千円となり、前事業年度末と比べ312,949千円の増加となりました。主な要因は、買掛金が75,937千円、未払金が37,829千円、未払法人税等が100,096千円及び賞与引当金が64,800千円増加したことによるものです。
ニ.固定負債 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 引当金の計上基準2026/06/22 15:00
4 収益及び費用の計上基準(1)貸倒引当金・・・・・・・ 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。 (2)賞与引当金・・・・・・・ 従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。 (3)退職給付引当金・・・・・ 従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、以下の通りです。