オイシックス・ラ・大地(3182)ののれん償却額 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 1655万
- 2018年3月31日 +109.64%
- 3471万
- 2019年3月31日 +1.52%
- 3524万
- 2020年3月31日 +344.59%
- 1億5667万
- 2021年3月31日 +58.92%
- 2億4900万
- 2022年3月31日 -97.19%
- 700万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 1億3600万
- 2026年3月31日 +44.85%
- 1億9700万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2025/06/25 15:17
当社グループが上記の経営戦略の達成を判断するため重視している経営指標は、売上高、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)、1株当たり当期純利益とそれぞれの成長率であります。また、BtoBサブスク事業及びBtoCサブスク事業の成長性・収益性に関する指標として、両事業の売上高、EBITDAマージンに加え、Oisix会員数(BtoCサブスク事業)や契約施設数(BtoBサブスク事業)等を重視しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、M&Aにて取得した子会社の寄与などの効果により、前年同期と比べ増加しました。2025/06/25 15:17
一方で、セグメント利益については、他社EC支援事業において、ISETAN DOORは順調に進捗しているものの、のれん償却額が増大している影響などにより前年同期と比べ減少しました。
これらの結果、売上高は21,138百万円(前期比17.3%増)となり、セグメント利益については、1,048百万円(前期比13.9%減)となりました。